【Mac / Linux 向け】クライアント端末を操作して、特定のファイル / フォルダーをすべての検査の対象から除外するには?
以下の手順で、クライアント端末から、Mac / Linux向けクライアント用プログラムの検査対象から特定のファイル / フォルダーを除外することができます。 ■ 対象プログラム ESET Endpoint Security for macOS ESET Endpoint アンチウイルス for OS X... 詳細表示
マイクロソフト社のサポートが終了したOSの利用を継続する場合の注意事項
ESET製品の動作環境にはマイクロソフト社がサポートを終了したOS(以下、レガシーOS)も含まれますが、レガシーOSには以下のリスクがあります。 Windowsの更新プログラムが提供されず、サポート終了後に発見されたOSの脆弱性が修正されない OSの脆弱性が修正されないため、脆弱性を悪用した攻撃の対象にな... 詳細表示
ESET製品でウイルスを検出した際の検出名は、以下の分類名の組み合わせで構成されています。 プラットフォーム名 ファミリー名(汎用名) その他種別名 連番コード 補足説明 <例1> Win32/Conficker.A(プラットフォーム名 / ファミリー名 . 連番コード) ... 詳細表示
クライアント端末に適用されている検出エンジンのバージョンは?(各クライアント端末で確認する方法)
各クライアント端末を直接操作して、現在適用されている検出エンジンのバージョンを確認する方法は以下の通りです。 Windows向けクライアント用プログラムで確認する場合 通知領域内のESET製品のアイコンをクリックして、基本画面を開きます。 [アップデート]をクリックし、[すべてのモジュールを表示... 詳細表示
メールソフトウェアとの統合機能を有効、または、無効にする手順
ここでは、Windows環境でESET製品をご利用の際に、メールソフトウェアとの統合機能を有効、または、無効にする手順をご案内しています。 ※ メールソフトウェアとの統合機能は、ESET製品が対応しているメールソフトウェアと連携してメールメッセージを検査する機能です。 統合することで、ESET製品がメールソ... 詳細表示
各コンポーネント(ウイルス・スパイウェア対策検査機能、アドバンスドヒューリスティック機能など)のバージョンの確認方法
以下の手順で、Windows用プログラムの各コンポーネント(ウイルス・スパイウェア対策検査機能、アドバンスドヒューリスティック機能など)のバージョンを確認することができます。 ◆ 対象プログラム ESET Endpoint Security ESET Endpoint アンチウイルス ESET S... 詳細表示
SysInspector の取得手順(Windows向けクライアント用プログラムを利用している場合)
本手順は、サポートセンターよりお客さまへご案内があった場合にのみおこなってください。 以下のプログラムをご利用中のお客さまは、コンピューターから SysInspector の情報を取得することができます。 ESET Endpoint Security ESET Endpoint アンチウイルス ... 詳細表示
望ましくない可能性があるアプリケーション、安全ではない可能性があるアプリケーション、疑わしい可能性のあるアプリケーションとは?
ここでは、ESETが検出するアプリケーションについてご案内しています。なお、以下の件名で検出されたアプリケーションは、ウイルスではございません。 望ましくない可能性があるアプリケーション(PUA) 安全ではない可能性があるアプリケーション また、以下の件名で検出されたアプリケーションは、必ずしもウイ... 詳細表示
電子メールクライアント保護機能を有効、または、一時的に無効にする手順
ここでは、Windows環境でESET製品をご利用の際に、電子メールクライアント保護機能を有効、または、一時的に無効にする手順をご案内しています。 ◆ 対象プログラム ESET Endpoint Security ESET Endpoint アンチウイルス ESET Server Security... 詳細表示
アーカイブファイルの内部検査をコンピューターの定期検査対象から除外するには?
以下の手順で、クライアント用プログラムのアーカイブファイルを検査対象から除外することができます。 ■ 概要 お客さまの環境によっては、クライアント端末での定期的な検査に時間がかかる場合があります。 その場合、定期検査の検査対象からアーカイブファイルを除外することで改善する可能性があります。 ... 詳細表示
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