ここでは、サーバー専用製品を使用しているお客さま向けのバージョンアップ手順をご案内しています。 ご利用の環境を選択してください。 詳細表示
クライアント端末に適用されている検出エンジンのバージョンは?(各クライアント端末で確認する方法)
各クライアント端末を直接操作して、現在適用されている検出エンジンのバージョンを確認する方法は以下の通りです。 Windows向けクライアント用プログラムで確認する場合 通知領域内のESET製品のアイコンをクリックして、基本画面を開きます。 [アップデート]をクリックし、[すべての... 詳細表示
ESET製品でウイルスを検出した際の検出名は、以下の分類名の組み合わせで構成されています。 プラットフォーム名 ファミリー名(汎用名) その他種別名 連番コード 補足説明 <例1> Win32/Conficker.A(プラットフォーム名 / ファミリー名 . 連番コード) ... 詳細表示
ESET Server Security for Linux の変更点(V10.2.41.0 → V10.3.3.0)
ESET ServerSecurity for Linux V10.2.41.0から ESET ServerSecurity for Linux V10.3.3.0の変更点は以下の通りです。 ■ 追加(V10.2.41.0 から V10.3.3.0) 追加・強化された機能はありません。 ■ ... 詳細表示
Linux Server環境で自動アップデート機能を使用して最新バージョンへバージョンアップをおこなうには?
ESET ServerSecurity for Linux をバージョンアップする場合、自動アップデート機能を使用して、自動で最新バージョンへバージョンアップすることができます。 ※ バージョンアップ先のプログラムによっては、手動でのバージョンアップが必要な場合があります。 本機能を使用したバージョン... 詳細表示
ESET File Security for Linux V4.5 からバージョンアップした際の設定値について
ESET File Security for Linux V4.5 からバージョンアップした際、ESET Server Security for Linux での設定値については、以下をご確認ください。 < 各設定値について > 以下の項目(ESET File Security for Linux V... 詳細表示
ウイルス検体(疑わしいファイル)の送付方法(Windows向けクライアント用プログラムを利用している場合)
本手順は、サポートセンターよりお客さまへご案内があった場合にのみおこなってください。 以下のプログラムをご利用の環境で発見されたウイルス検体を調査する場合、該当ファイルを弊社指定の送付方法にてお送りください。 ESET Endpoint Security ESET Endpoin... 詳細表示
Microsoft Windows Server 2012 Standard への対応について
ここでは、以下のOSへの対応状況についてご案内しています。 Microsoft Windows Server 2012 Standard ■ 対応プログラム 対応プログラム 対応バージョン ESET Server Security for Microsoft ... 詳細表示
マイクロソフト社のサポートが終了したOSの利用を継続する場合の注意事項
ESET製品の動作環境にはマイクロソフト社がサポートを終了したOS(以下、レガシーOS)も含まれますが、レガシーOSには以下のリスクがあります。 Windowsの更新プログラムが提供されず、サポート終了後に発見されたOSの脆弱性が修正されない OSの脆弱性が修正されないため、脆弱性を悪用した攻撃の対象にな... 詳細表示
Hyper-V / クライアントHyper-VのホストOSにESET製品をインストールすれば、ゲストOSのウイルス検査をおこなうことができますか?
以下の環境では、Hyper-VのホストOSにインストールしたESET製品から、ゲストOSのウイルス検査をおこなうことができます。 ■ 対応ホストOS Windows Server 2025 Windows Server 2022 Windows Server 2019 Windows Ser... 詳細表示
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