キヤノンITソリューションズ株式会社
サポート情報 (個人向け / 法人向け製品)
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  • No : 8640
  • 公開日時 : 2019/06/13 13:00
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【 V4.5 の場合 】Linux Server向けクライアント用プログラムの既知の不具合とご利用の際の注意事項について

回答

ここでは、ESET File Security for Linux V4.5 のご利用の際の注意事項、および、既知の不具合についてご案内しています。
 
本プログラムをご利用の際は、必ず事前に以下の内容をご確認ください。
 
■ ご利用の際の注意事項について
  • 事前に動作環境を満たしているかご確認ください。
  • 仮想環境への対応状況はこちらからご確認ください。
  • リリースノートにはご利用にあたり大切な情報が記載されています。本ページの内容と合わせてご確認ください。
  • 事前に他社製品はアンインストールしてから、ESET製品のインストールをおこなってください。
  • バージョンアップの際は、バージョンによって、上書きインストールの可否、および、設定などの引き継ぎの可否が異なります。ご検討の際は、以下のWebページも合わせてご確認ください。
  • 本プログラムはRed Hat Enterprise Linux / SUSE Linux Enterprise Server / CentOSに対応しています。Ubuntu Desktopには ESET NOD32アンチウイルス for Linux Desktop で対応しています。
  • SELinux / Apparmorには対応していません。有効になっている場合は、無効にしてください。無効化手順はこちら
 
■ インストール時の注意事項について
  • インストールにはroot権限(スーパーユーザー)が必要です。
  • インストール時に依存性エラーが出力される場合があります。詳細はこちら
  • 本プログラムをより安定的に運用していただくため、こちらをご参照いただき、ログ出力に関する設定の変更をご検討ください。
 
■ 既知の不具合について
 
ESET Remote Administrator Console で検査ログの詳細が表示できない現象について
 
ESET File Security for Linux V4.0 に ESET File Security for Linux V4.5.3 を上書きインストール後、再起動に時間がかかる
 
ヒント
その他サポート情報(よくあるご質問、既知の不具合)については以下をご参照ください。
プログラム : 
ESET File Security for Linux
プラットフォーム(OS) : 
Linux Server

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