セキュリティ管理ツールでは以下のデータベースの利用をサポート対象としています。
| セキュリティ管理ツールのバージョン |
オンラインヘルプ |
| バージョン 13.0 |
こちら |
| バージョン 12.1 |
こちら |
| バージョン 12.0 |
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| バージョン 11.1 |
こちら |
| バージョン 11.0 |
こちら |
< 注意事項 >
- Microsoft SQL Serverを選択する場合は、他の製品サービスには利用せず、セキュリティ管理ツール専用のデータベースとしてご利用ください。
- V13.0 より、Linux環境 にて、MariaDB ODBCドライバーがデータベースコネクタの要件から除外されました。
V13.0 以降 をLinux環境へ新規インストールする場合、データベースコネクタは MySQL ODBCドライバーを使用してください。
既に旧バージョンが導入されている環境で、MariaDB ODBCドライバーを使用している場合、MySQL ODBCドライバーに切り替えることによりバージョンアップが可能です。
詳細な手順につきましては、こちらをご確認ください。