キヤノンITソリューションズ株式会社
サポート情報 (法人向けクライアント専用製品)
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  • No : 182
  • 公開日時 : 2017/08/07 16:00
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以前のバージョンの設定は引き継がれますか?

回答

ここでは、旧バージョンからバージョンアップをおこなった際に引き継がれる設定についてご案内しております。
 
※ ESET Smart Security から ESET Internet Security へ、上書きインストールによるバージョンアップはできません。
現在 ESET Smart Security をご利用の場合は、こちらを参考に、ESET Internet Security へ移行してください。なお、移行の際に設定を自動で引き継ぐことはできません。
 
ESET Smart Security Premium V10.0.386 以前 および ESET Internet Security V10.0.386 以前から ESET Smart Security Premium V10.1.219 および ESET Internet Security V10.1.219 へのバージョンアップの場合、上書きインストールにより、大部分の設定について引き継ぐことができます。
ただし、下記の設定につきましては、引き継がれませんので、ご注意ください。
 
【 ESET Smart Security Premium V10.0 および ESET Internet Security V10.0 からのバージョンアップの場合 】
  • [WEBとメール]→[電子メールクライアント保護]→[迷惑メール対策アドレス帳]→[ユーザーのホワイトリスト]
  • [WEBとメール]→[電子メールクライアント保護]→[迷惑メール対策アドレス帳]→[ユーザーのブラックリスト]
  • [WEBとメール]→[電子メールクライアント保護]→[迷惑メール対策アドレス帳]→[ユーザーの例外リスト]
 
ESET Smart Security Premium V10.0.369 および ESET Internet Security V10.0.369 から ESET Smart Security Premium V10.0.386 および ESET Internet Security V10.0.386 へのバージョンアップの場合、上書きインストールにより、大部分の設定について引き継ぐことができます。
ただし、下記の設定につきましては、引き継がれませんので、ご注意ください。
 
【 ESET Smart Security Premium V10.0.369 および ESET Internet Security V10.0.369 からのバージョンアップの場合 】
  • [WEBとメール]→[Webアクセス保護]→[URLアドレス管理]→[アドレスリスト]の各リストと設定
  • [ユーザーインターフェース]→[ユーザーインターフェース要素]→[ステータス]→[アプリケーションステータス]の各項目
 
ESET NOD32アンチウイルス V10.0.386 以前から ESET NOD32アンチウイルス V10.1.219 へのバージョンアップの場合、上書きインストールにより、大部分の設定について引き継ぐことができます。
ただし、下記の設定につきましては、引き継がれませんのでご注意ください。
 
※ ESET NOD32アンチウイルス V10.0 から ESET NOD32アンチウイルス V10.1 へのバージョンアップを実施する場合、すべての項目が引き継がれます。
 
【 ESET NOD32アンチウイルス V9.0 からのバージョンアップの場合 】
  • [ウィルス対策]→[基本]→[スキャナオプション]→[望ましくない可能性があるアプリケーションの検出を有効にする]
【 ESET NOD32アンチウイルス V8.0 からのバージョンアップの場合 】
  • [ウィルス・スパイウェア対策]→[スキャナオプション]→[望ましくない可能性があるアプリケーションの検出を有効にする]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータ検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[代替データストリーム(ADS)を検査]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[低優先でバックグラウンドで検査]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[スタートアップ検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[ドキュメント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [Webとメール]→[プロトコルフィルタリング]→[対象外のアプリケーション]
  • [Webとメール]→[プロトコルフィルタリング]→[対象外のIPアドレス]
  • [Webとメール]→[電子メールクライアント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ユーザーインタフェース]の各項目
  • [スケジューラ]→[自動スタートアップのチェック]→[システムスタートアップファイルのチェック]

【 ESET NOD32アンチウイルス V7.0 からのバージョンアップの場合 】

  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[スマート最適化を有効にする]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[最終アクセスのタイムスタンプを保持]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[代替データストリーム(ADS)を検査]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[低優先でバックグラウンドで検査]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[最終アクセスのタイムスタンプを保持]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[スタートアップ検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[ドキュメント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [Webとメール]→[プロトコルフィルタリング]→[対象外のアプリケーション]
  • [Webとメール]→[プロトコルフィルタリング]→[対象外のIP]
  • [Webとメール]→[電子メールクライアント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ユーザーインタフェース]の各項目
  • [スケジューラ]→[自動スタートアップのチェック]→[システムスタートアップファイルのチェック]

【 ESET NOD32アンチウイルス V6.0 からのバージョンアップの場合 】

  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[SMART最適化を有効にする]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[最終アクセスのタイムスタンプを保持]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[代替データストリーム(ADS)を検査]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[低優先でバックグラウンドで検査]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[最終アクセスのタイムスタンプを保持]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[スタートアップ検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[ドキュメント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [HIPS]→[ルールの設定]
  • [Webとメール]→[プロトコルフィルタリング]→[対象外のアプリケーション]
  • [Webとメール]→[プロトコルフィルタリング]→[対象外のIP]
  • [Webとメール]→[電子メールクライアント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [デバイスコントロール]→[システムに統合]
  • [デバイスコントロール]→[ルール]
  • [ユーザーインタフェース]の各項目
  • [スケジューラ]→[自動スタートアップのチェック]→[システムスタートアップファイルのチェック]

【 ESET NOD32アンチウイルス V5.2 からのバージョンアップの場合 】

  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[スタートアップ検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[ドキュメント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [Webとメール]→[電子メールクライアント保護]→[TreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [デバイスコントロール]→[システムに統合]
  • [デバイスコントロール]→[ルール] 
  • [ユーザーインタフェース]の各項目
  • [スケジューラ]→[自動スタートアップのチェック]→[システムスタートアップファイルのチェック]

【 ESET NOD32アンチウイルス V5.0 からのバージョンアップの場合 】

  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[SMART最適化を有効にする]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[最終アクセスのタイムスタンプを保持]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[スタートアップ検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[ドキュメント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [Webとメール]→[電子メールクライアント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [デバイスコントロール]→[システムに統合]
  • [デバイスコントロール]→[ルール]  
  • [ユーザーインタフェース]の各項目
  • [スケジューラ]→[自動スタートアップのチェック]→[システムスタートアップファイルのチェック]

【 ESET NOD32アンチウイルス V4.2 からのバージョンアップの場合 】

  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ドキュメントの保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[電子メールクライアント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ツール]→[ThreatSense.Net]→[詳細設定]→[提出]→ [ログを有効にする]
  • [ツール]→[ThreatSense.Net]→[詳細設定]→[不審なファイル]→[連絡先の電子メールアドレス(任意)]
  • [ユーザーインタフェース]の各項目
  • [スケジューラー]→[自動スタートアップのチェック]→[システムスタートアップファイルのチェック]

【 ESET NOD32アンチウイルス V4.0 からのバージョンアップの場合 】

  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[検査方法]→[望ましくない可能性があるアプリケーション]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ドキュメントの保護]→[システムに統合]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ドキュメントの保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[電子メールクライアント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ツール]→[ThreatSense.Net]→[詳細設定]→[提出]→ [ログを有効にする]
  • [ツール]→[ThreatSense.Net]→[詳細設定]→[不審なファイル]→[連絡先の電子メールアドレス(任意)]
  • [ユーザーインタフェース]の各項目
  • [スケジューラー]→[自動スタートアップのチェック]→[システムスタートアップファイルのチェック] 

【 ESET NOD32アンチウイルス V3.0 からのバージョンアップの場合 】

  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[電子メールクライアント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ツール]→[ThreatSense.Net]→[詳細設定]→[不審なファイル]→[分析のために提出しない]
  • [ツール]→[ThreatSense.Net]→[詳細設定]→[提出]→[ログを有効にする]
  • [ツール]→[ThreatSense.Net]→[詳細設定]→[不審なファイル]→[連絡先の電子メールアドレス(任意)]
  • [ユーザーインタフェース]の各項目

 

ESET NOD32アンチウイルス V10.0.369 以前から ESET NOD32アンチウイルス V10.0.386 へのバージョンアップの場合、上書きインストールにより、大部分の設定について引き継ぐことができます。
ただし、下記の設定につきましては、引き継がれませんので、ご注意ください。

【 ESET NOD32アンチウイルス V10.0.369 からのバージョンアップの場合 】

  • [WEBとメール]→[Webアクセス保護]→[URLアドレス管理]→[アドレスリスト]の各リストと設定
  • [ユーザーインターフェース]→[ユーザーインターフェース要素]→[ステータス]→[アプリケーションステータス]の各項目

【 ESET NOD32アンチウイルス V9.0 からのバージョンアップの場合 】

  • [ウイルス対策]→[基本]→[スキャナオプション]→[望ましくない可能性があるアプリケーションの検出を有効にする]
  • [スケジューラ]→[タスクの追加]→[個別設定]

【 ESET NOD32アンチウイルス V8.0 からのバージョンアップの場合 】

  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[スキャナオプション]→[望ましくない可能性があるアプリケーションの検出を有効にする]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータ検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[代替データストリーム(ADS)を検査]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[低優先でバックグラウンドで検査]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[スタートアップ検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[ドキュメント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [Webとメール]→[プロトコルフィルタリング]→[対象外のアプリケーション]
  • [Webとメール]→[プロトコルフィルタリング]→[対象外のIPアドレス]
  • [Webとメール]→[電子メールクライアント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ユーザーインタフェース]の各項目
  • [スケジューラ]→[自動スタートアップのチェック]→[システムスタートアップファイルのチェック]
  • [スケジューラ]→[追加]の個別設定

【 ESET NOD32アンチウイルス V7.0 からのバージョンアップの場合 】

  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[スマート最適化を有効にする]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[最終アクセスのタイムスタンプを保持]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[代替データストリーム(ADS)を検査]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[低優先でバックグラウンドで検査]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[最終アクセスのタイムスタンプを保持]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[スタートアップ検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[ドキュメント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [Webとメール]→[プロトコルフィルタリング]→[対象外のアプリケーション]
  • [Webとメール]→[プロトコルフィルタリング]→[対象外のIP]
  • [Webとメール]→[電子メールクライアント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ユーザーインタフェース]の各項目
  • [スケジューラ]→[自動スタートアップのチェック]→[システムスタートアップファイルのチェック]

【 ESET NOD32アンチウイルス V6.0 からのバージョンアップの場合 】

  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[SMART最適化を有効にする]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[最終アクセスのタイムスタンプを保持]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[代替データストリーム(ADS)を検査]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[低優先でバックグラウンドで検査]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[最終アクセスのタイムスタンプを保持]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[スタートアップ検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[ドキュメント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [HIPS]→[ルールの設定]
  • [Webとメール]→[プロトコルフィルタリング]→[対象外のアプリケーション]
  • [Webとメール]→[プロトコルフィルタリング]→[対象外のIP]
  • [Webとメール]→[電子メールクライアント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [デバイスコントロール]→[システムに統合]
  • [デバイスコントロール]→[ルール]
  • [ユーザーインタフェース]の各項目
  • [スケジューラ]→[自動スタートアップのチェック]→[システムスタートアップファイルのチェック]

【 ESET NOD32アンチウイルス V5.2 からのバージョンアップの場合 】

  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[スタートアップ検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[ドキュメント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [Webとメール]→[プロトコルフィルタリング]→[対象外のアプリケーション]
  • [Webとメール]→[プロトコルフィルタリング]→[対象外のIP]
  • [Webとメール]→[電子メールクライアント保護]→[TreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [デバイスコントロール]→[システムに統合]
  • [デバイスコントロール]→[ルール] 
  • [ユーザーインタフェース]の各項目
  • [スケジューラ]→[自動スタートアップのチェック]→[システムスタートアップファイルのチェック]

【 ESET NOD32アンチウイルス V5.0 からのバージョンアップの場合 】

  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[SMART最適化を有効にする]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[最終アクセスのタイムスタンプを保持]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[スタートアップ検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[ドキュメント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [Webとメール]→[電子メールクライアント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [Webとメール]→[プロトコルフィルタリング]→[対象外のアプリケーション]
  • [Webとメール]→[プロトコルフィルタリング]→[対象外のIPアドレス]
  • [デバイスコントロール]→[システムに統合]
  • [デバイスコントロール]→[ルール]  
  • [ユーザーインタフェース]の各項目
  • [スケジューラ]→[自動スタートアップのチェック]→[システムスタートアップファイルのチェック]
【 ESET NOD32アンチウイルス V4.2 からのバージョンアップの場合 】
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[検査方法]→[望ましくない可能性があるアプリケーション]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ドキュメントの保護]→[システムに統合]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ドキュメントの保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[電子メールクライアント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ツール]→[ThreatSense.Net]→[詳細設定]→[提出]→ [ログを有効にする]
  • [ツール]→[ThreatSense.Net]→[詳細設定]→[不審なファイル]→[連絡先の電子メールアドレス(任意)]
  • [ユーザーインタフェース]の各項目
  • [スケジューラー]→[自動スタートアップのチェック]→[システムスタートアップファイルのチェック]

【 ESET NOD32アンチウイルス V4.0 からのバージョンアップの場合 】

  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[検査方法]→[望ましくない可能性があるアプリケーション]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ドキュメントの保護]→[システムに統合]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ドキュメントの保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[電子メールクライアント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [Webとメール]→[プロトコルフィルタリング]→[対象外のアプリケーション]
  • [ツール]→[ThreatSense.Net]→[詳細設定]→[提出]→ [ログを有効にする]
  • [ツール]→[ThreatSense.Net]→[詳細設定]→[不審なファイル]→[連絡先の電子メールアドレス(任意)]
  • [ユーザーインタフェース]の各項目
  • [スケジューラー]→[自動スタートアップのチェック]→[システムスタートアップファイルのチェック]

【 ESET NOD32アンチウイルス V3.0 からのバージョンアップの場合 

  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[検査方法]→[望ましくない可能性があるアプリケーション]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[電子メールクライアント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ツール]→[ThreatSense.Net]→[詳細設定]→[不審なファイル]→[分析のために提出しない]
  • [ツール]→[ThreatSense.Net]→[詳細設定]→[提出]→[ログを有効にする]
  • [ツール]→[ThreatSense.Net]→[詳細設定]→[不審なファイル]→[連絡先の電子メールアドレス(任意)]
  • [ユーザーインタフェース]の各項目
 

ESET Smart Security V9.0.375 以前 および ESET NOD32アンチウイルス V9.0.375 以前から ESET Smart Security V9.0.386 および ESET NOD32アンチウイルス V9.0.386 へのバージョンアップの場合、上書きインストールにより、大部分の設定についてぐことができます。
ただし、下記の設定につきましては、引き継がれませんので、ご注意ください。

【 ESET Smart Security V9.0.349 / V9.0.375 および ESET NOD32アンチウイルス V9.0.349 / V9.0.375 からバージョンアップの場合 】

  • [WEBとメール]→[Webアクセス保護]→[URLアドレス管理]→[アドレスリスト]の各リストと設定
  • [ユーザーインターフェース]→[ユーザーインターフェース要素]→[ステータス]→[アプリケーションステータス]の各項目

【 ESET Smart Security V8.0 および ESET NOD32アンチウイルス V8.0 からのバージョンアップの場合 】

  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[スキャナオプション]→[望ましくない可能性があるアプリケーションの検出を有効にする](※ ESET Smart Security のみ )
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータ検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[代替データストリーム(ADS)を検査]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[低優先でバックグラウンドで検査]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[スタートアップ検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[ドキュメント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [Webとメール]→[電子メールクライアント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ユーザーインタフェース]の各項目
  • [スケジューラ]→[自動スタートアップのチェック]→[システムスタートアップファイルのチェック]

【 ESET Smart Security V7.0 および ESET NOD32アンチウイルス V7.0 からのバージョンアップの場合 】

  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[スマート最適化を有効にする](※ ESET Smart Security のみ )
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[最終アクセスのタイムスタンプを保持](※ ESET Smart Security のみ )
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[代替データストリーム(ADS)を検査]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[低優先でバックグラウンドで検査]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[最終アクセスのタイムスタンプを保持]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[スタートアップ検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[ドキュメント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [Webとメール]→[電子メールクライアント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ユーザーインタフェース]の各項目
  • [スケジューラ]→[自動スタートアップのチェック]→[システムスタートアップファイルのチェック]

【 ESET Smart Security V6.0 および ESET NOD32アンチウイルス V6.0 からのバージョンアップの場合 】

  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[SMART最適化を有効にする]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[最終アクセスのタイムスタンプを保持]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[代替データストリーム(ADS)を検査]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[低優先でバックグラウンドで検査]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[アイドル状態検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[最終アクセスのタイムスタンプを保持]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[スタートアップ検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[ドキュメント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [HIPS]→[ルールの設定](※ ESET Smart Security のみ )
  • [Webとメール]→[プロトコルフィルタリング]→[対象外のアプリケーション](※ ESET Smart Security のみ )
  • [Webとメール]→[プロトコルフィルタリング]→[対象外のIP](※ ESET Smart Security のみ )
  • [Webとメール]→[電子メールクライアント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [デバイスコントロール]→[システムに統合]
  • [デバイスコントロール]→[ルール]
  • [ユーザーインタフェース]の各項目
  • [スケジューラ]→[自動スタートアップのチェック]→[システムスタートアップファイルのチェック]

【 ESET Smart Security V5.2 および ESET NOD32アンチウイルス V5.2 からのバージョンアップの場合 】

  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[スタートアップ検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[ドキュメント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [Webとメール]→[プロトコルフィルタリング]→[対象外のアプリケーション](※ ESET Smart Security のみ )
  • [Webとメール]→[プロトコルフィルタリング]→[対象外のIP](※ ESET Smart Security のみ )
  • [Webとメール]→[電子メールクライアント保護]→[TreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [デバイスコントロール]→[システムに統合]
  • [デバイスコントロール]→[ルール] 
  • [ユーザーインタフェース]の各項目
  • [スケジューラ]→[自動スタートアップのチェック]→[システムスタートアップファイルのチェック]

【 ESET Smart Security V5.0 および ESET NOD32アンチウイルス V5.0 からのバージョンアップの場合 】

  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[SMART最適化を有効にする](※ ESET Smart Security のみ )
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[その他]→[最終アクセスのタイムスタンプを保持](※ ESET Smart Security のみ )
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[スタートアップ検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[ドキュメント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [Webとメール]→[電子メールクライアント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [デバイスコントロール]→[システムに統合]
  • [デバイスコントロール]→[ルール]  
  • [ユーザーインタフェース]の各項目
  • [スケジューラ]→[自動スタートアップのチェック]→[システムスタートアップファイルのチェック]
【 ESET Smart Security V4.2 および ESET NOD32アンチウイルス V4.2 からのバージョンアップの場合 】
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[検査方法]→[望ましくない可能性があるアプリケーション](※ ESET NOD32アンチウイルス のみ )
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ドキュメントの保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[電子メールクライアント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ツール]→[ThreatSense.Net]→[詳細設定]→[提出]→ [ログを有効にする]
  • [ツール]→[ThreatSense.Net]→[詳細設定]→[不審なファイル]→[連絡先の電子メールアドレス(任意)]
  • [ユーザーインタフェース]の各項目
  • [スケジューラー]→[自動スタートアップのチェック]→[システムスタートアップファイルのチェック]

【 ESET Smart Security V4.0 および ESET NOD32アンチウイルス V4.0 からのバージョンアップの場合 】

  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[検査方法]→[望ましくない可能性があるアプリケーション]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ドキュメントの保護]→[システムに統合]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ドキュメントの保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[電子メールクライアント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [Webとメール]→[プロトコルフィルタリング]→[対象外のアプリケーション](※ ESET NOD32アンチウイルス のみ )
  • [ツール]→[ThreatSense.Net]→[詳細設定]→[提出]→ [ログを有効にする]
  • [ツール]→[ThreatSense.Net]→[詳細設定]→[不審なファイル]→[連絡先の電子メールアドレス(任意)]
  • [ユーザーインタフェース]の各項目
  • [スケジューラー]→[自動スタートアップのチェック]→[システムスタートアップファイルのチェック]

【 ESET Smart Security V3.0 および ESET NOD32アンチウイルス V3.0 からのバージョンアップの場合 

  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[検査方法]→[望ましくない可能性があるアプリケーション](※ ESET NOD32アンチウイルス のみ )
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[リアルタイムファイルシステム保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[コンピュータの検査]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[電子メールクライアント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]→[拡張子]→[すべてのファイルを検査する]
  • [ツール]→[ThreatSense.Net]→[詳細設定]→[不審なファイル]→[分析のために提出しない]
  • [ツール]→[ThreatSense.Net]→[詳細設定]→[提出]→[ログを有効にする]
  • [ツール]→[ThreatSense.Net]→[詳細設定]→[不審なファイル]→[連絡先の電子メールアドレス(任意)]
  • [ユーザーインタフェース]の各項目
 

ESET Smart Security V7.0 以前 および ESET NOD32アンチウイルス V7.0 以前のプログラムから ESET Smart Security V8.0 および ESET NOD32アンチウイルス V8.0 へのバージョンアップの場合、上書きインストールにより、大部分の設定について引き継ぐことができます。
ただし、下記の設定につきましては、引き継がれませんので、ご注意ください。

【 ESET Smart Security V7.0 および ESET NOD32アンチウイルス V7.0 からのバージョンアップの場合 】

  • [ネットワーク]→[パーソナルファイアウォール]→[学習モード]→[学習モードの学習期間]
  • [ネットワーク]→[パーソナルファイアウォール]→[ルールとゾーン]→[ゾーンの設定]→[プロトコルフィルタリングの対象外とするアドレス]
  • [迷惑メール対策機能]の[グローバルホワイトリスト]、[グローバルブラックリスト]、および、[グローバル除外リスト]
  • [ユーザーインタフェース]→[ゲームモード]→[ゲームモードを有効にする]
  • [ツール]→[ESET Live Grid]の各項目

【 ESET Smart Security V6.0 および ESET NOD32アンチウイルス V6.0 からのバージョンアップの場合 】

  • [コンピュータ]→[リムーバブルメディア]→[リムーバブルメディアのブロック]の各項目
  • [ネットワーク]→[パーソナルファイアウォール]→[学習モード]→[学習モードの学習期間]
  • [ネットワーク]→[パーソナルファイアウォール]→[ルールとゾーン]→[ゾーンの設定]→[プロトコルフィルタリングの対象外とするアドレス]
  • [迷惑メール対策機能]の[グローバルホワイトリスト]、[グローバルブラックリスト]、および、[グローバル除外リスト]
  • [ユーザーインタフェース]→[ゲームモード]→[ゲームモードを有効にする]
  • [ツール]→[ESET Live Grid]の各項目

【 ESET Smart Security V5.2 および ESET NOD32アンチウイルス V5.2 からのバージョンアップの場合 】

  • [コンピュータ]→[リムーバブルメディア]→[リムーバブルメディアのブロック]の各項目
  • [迷惑メール対策機能]の[グローバルホワイトリスト]、[グローバルブラックリスト]、および、[グローバル除外リスト]
  • [ユーザーインタフェース]→[ゲームモード]→[ゲームモードを有効にする]
  • [ツール]→[ESET Live Grid]の各項目

【 ESET Smart Security V5.0 および ESET NOD32アンチウイルス V5.0 からのバージョンアップの場合 】

  • [コンピュータ]→[リムーバブルメディア]→[リムーバブルメディアのブロック]の各項目
  • [ネットワーク]→[接続表示]→[接続の表示設定]の各項目
  • [迷惑メール対策機能]の[グローバルホワイトリスト]、[グローバルブラックリスト]、および、[グローバル除外リスト]
  • [ユーザーインタフェース]→[グラフィックス]の各項目
  • [ユーザーインタフェース]→[警告と通知]の各項目
  • [ユーザーインタフェース]→[コンテキストメニュー]の項目
  • [ユーザーインタフェース]→[ゲームモード]→[ゲームモードを有効にする]
  • [ツール]→[ESET Live Grid]の各項目
【 ESET Smart Security V4.2 および ESET NOD32アンチウイルス V4.2 からのバージョンアップの場合 】
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[自己防衛を有効にする]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[電子メールクライアント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]の各項目
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[Webアクセス保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]の各項目
  • [パーソナルファイアウォール]→[IDSと詳細オプション]の一部
    ([内向きのTCPおよびUDPパケットの検証],[内向きのTCPおよびUDPパケットの検証])
  • [迷惑メール対策機能]の[グローバルホワイトリスト]、[グローバルブラックリスト]、および、[グローバル除外リスト]
  • [ツール]→[ThreatSense.Net]の各項目(V5.0より[ESET Live Grid]に名称が変更になりました。)

【 ESET Smart Security V4.0 および ESET NOD32アンチウイルス V4.0 からのバージョンアップの場合 】

  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[自己防衛を有効にする]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[電子メールクライアント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]の各項目
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[ドキュメントの保護]→[ドキュメント保護を有効にする]
  • [パーソナルファイアウォール]→[IDSと詳細オプション]→[パケットのチェック]の各項目
  • [ツール]→[ThreatSense.Net]の各項目(V5.0より[ESET Live Grid]に名称が変更になりました。)
※ ESET Smart Security V8.0 より、迷惑メール対策機能は Mozilla Thunderbird には非対応となります。そのため、Mozilla Thunderbird に対して、メールソフトウェアとの統合機能はご利用いただけません。
 
※ ESET Smart Security V3.0 および ESET NOD32アンチウイルス V3.0 からのバージョンアップについては、現在弊社では検証をおこなっておりません。
 

ESET Smart Security V6.0 以前 および ESET NOD32アンチウイルス V6.0 以前のプログラムから ESET Smart Security V7.0 および ESET NOD32アンチウイルス V7.0へのバージョンアップの場合、上書きインストールにより、大部分の設定について引き継ぐことができます。
ただし、下記の設定につきましては、引き継がれませんので、ご注意ください。

【 ESET Smart Security V6.0 および ESET NOD32アンチウイルス V6.0 からのバージョンアップの場合 】

  • [コンピュータ]→[リムーバブルメディア]→[リムーバブルメディアのブロック]の各項目
  • [ネットワーク]→[パーソナルファイアウォール]→[学習モード]→[学習モードの学習期間]
  • [ネットワーク]→[パーソナルファイアウォール]→[ルールとゾーン]→[ゾーンの設定]→[プロトコルフィルタリングの対象外とするアドレス]
  • [迷惑メール対策機能]の[グローバルホワイトリスト]、[グローバルブラックリスト]、および、[グローバル除外リスト]
  • [ユーザーインタフェース]→[ゲームモード]→[ゲームモードを有効にする] 
  • [ツール]→[ESET Live Grid]の各項目

【 ESET Smart Security V5.2 および ESET NOD32アンチウイルス V5.2 からのバージョンアップの場合 】

  • [コンピュータ]→[リムーバブルメディア]→[リムーバブルメディアのブロック]の各項目
  • [迷惑メール対策機能]の[グローバルホワイトリスト]、[グローバルブラックリスト]、および、[グローバル除外リスト]
  • [ユーザーインタフェース]→[ゲームモード]→[ゲームモードを有効にする]
  • [ツール]→[ESET Live Grid]の各項目

【 ESET Smart Security V5.0 および ESET NOD32アンチウイルス V5.0 からのバージョンアップの場合 】

  • [コンピュータ]→[リムーバブルメディア]→[リムーバブルメディアのブロック]の各項目
  • [ネットワーク]→[接続表示]→[接続の表示設定]の各項目
  • [迷惑メール対策機能]の[グローバルホワイトリスト]、[グローバルブラックリスト]、および、[グローバル除外リスト]
  • [ユーザーインタフェース]→[グラフィックス]の各項目
  • [ユーザーインタフェース]→[警告と通知]の各項目
  • [ユーザーインタフェース]→[コンテキストメニュー]の項目
  • [ユーザーインタフェース]→[ゲームモード]→[ゲームモードを有効にする]
  • [ツール]→[ESET Live Grid]の各項目
【 ESET Smart Security V4.2 および ESET NOD32アンチウイルス V4.2 からのバージョンアップの場合 】
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[自己防衛を有効にする]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[電子メールクライアント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]の各項目
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[Webアクセス保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]の各項目
  • [パーソナルファイアウォール]→[IDSと詳細オプション]の一部
    ([内向きのTCPおよびUDPパケットの検証],[内向きのTCPおよびUDPパケットの検証])
  • [迷惑メール対策機能]の[グローバルホワイトリスト]、[グローバルブラックリスト]、および、[グローバル除外リスト]
  • [ツール]→[ThreatSense.Net]の各項目(V5.0より[ESET Live Grid]に名称が変更になりました。)

【 ESET Smart Security V4.0 および ESET NOD32アンチウイルス V4.0 からのバージョンアップの場合 】

  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[自己防衛を有効にする]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[電子メールクライアント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]の各項目
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[ドキュメントの保護]→[ドキュメント保護を有効にする]
  • [パーソナルファイアウォール]→[IDSと詳細オプション]→[パケットのチェック]の各項目
  • [ツール]→[ThreatSense.Net]の各項目(V5.0より[ESET Live Grid]に名称が変更になりました。)
※ ESET Smart Security V3.0 および ESET NOD32アンチウイルス V3.0 からのバージョンアップについては、現在弊社では検証をおこなっておりません。
 

ESET Smart Security V5.2 以前 および ESET NOD32アンチウイルス V5.2 以前のプログラムから ESET Smart Security V6.0 および ESET NOD32アンチウイルス V6.0 へのバージョンアップの場合、上書きインストールにより、大部分の設定について引き継ぐことができます。
ただし、下記の設定につきましては、引き継がれませんので、ご注意ください。

【 ESET Smart Security V5.2 および ESET NOD32アンチウイルス V5.2 からのバージョンアップの場合 】

  • [迷惑メール対策機能]の[グローバルホワイトリスト]、[グローバルブラックリスト]、および、[グローバル除外リスト]
  • [ユーザーインタフェース]→[ゲームモード]→[ゲームモードを有効にする]
  • [ツール]→[ESET Live Grid]の各項目

【 ESET Smart Security V5.0 および ESET NOD32アンチウイルス V5.0 からのバージョンアップの場合 】

  • [ネットワーク]→[接続表示]→[接続の表示設定]の各項目
  • [迷惑メール対策機能]の[グローバルホワイトリスト]、[グローバルブラックリスト]、および、[グローバル除外リスト]
  • [ユーザーインタフェース]→[グラフィックス]の各項目
  • [ユーザーインタフェース]→[警告と通知]の各項目
  • [ユーザーインタフェース]→[コンテキストメニュー]の項目
  • [ユーザーインタフェース]→[ゲームモード]→[ゲームモードを有効にする]
  • [ツール]→[ESET Live Grid]の各項目

【 ESET Smart Security V4.2 および ESET NOD32アンチウイルス V4.2 からのバージョンアップの場合 】

  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[自己防衛を有効にする]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[電子メールクライアント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]の各項目
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[Webアクセス保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]の各項目
  • [パーソナルファイアウォール]→[IDSと詳細オプション]の一部
    ([TCPプロトコルオーバーロードを検出],[秘密データを埋め込んだICMPプロトコルを検出]など)
  • [迷惑メール対策機能]の[グローバルホワイトリスト]、[グローバルブラックリスト]、および、[グローバル除外リスト]
  • [ツール]→[ThreatSense.Net]の各項目(V5.0より[ESET Live Grid]に名称が変更になりました。)

【 ESET Smart Security V4.0 および ESET NOD32アンチウイルス V4.0 からのバージョンアップの場合 】

  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[自己防衛を有効にする]
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[電子メールクライアント保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]の各項目
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[Webアクセス保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]の各項目
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[ドキュメントの保護]→[ドキュメント保護を有効にする]
  • [パーソナルファイアウォール]→[IDSと詳細オプション]→[パケットのチェック]の各項目
  • [ツール]→[ThreatSense.Net]の各項目(V5.0より[ESET Live Grid]に名称が変更になりました。)

【 ESET Smart Security V3.0 および ESET NOD32アンチウイルス V3.0 からのバージョンアップの場合 】

  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[電子メール保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]の各項目
  • [ウイルス・スパイウェア対策]→[Webアクセス保護]→[ThreatSenseエンジンのパラメータ設定]の各項目
  • [ツール]→[ThreatSense.Net]の各項目(V5.0より[ESET Live Grid]に名称が変更になりました。)
 
 
 
プログラム : 
ESET Smart Security Premium,ESET Internet Security,ESET Smart Security,ESET NOD32アンチウイルス
プラットフォーム(OS) : 
Windows

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