ESET LiveGuard へ送信したファイルやドキュメントの削除設定ができるようになりました
以下のパッケージは、OSリポジトリに接続できる場合、ESET Endpoint アンチウイルス for Linux のインストール時に自動でインストールされます
オフライン環境で利用していてOSリポジトリに接続できない場合は、手動で以下のパッケージをインストールしてから、ESET Endpoint アンチウイルス for Linux のインストールを実施してください。
・gcc
・make
・libelf-dev
・linux-headers-generic
・linux-headers-generic-hwe
セキュアOS「AppArmor」には対応していません。既定で有効になっている AppArmor は、無効、またはアンインストールしてください
詳細は以下のWebページをご参照ください。
[Q&A]セキュアOS(AppArmor / SELinux)への対応について
標準出力にエラーが表示される現象について【2023.6.21 追加】
本バージョンをインストールまたはアップデートする際、標準出力に以下のメッセージが出力される現象を確認しています。
本現象は表示上の問題で、インストール処理は正常におこわれていることを確認しております。
| N: ファイル’<インストーラパス>’がユーザ’_apt’からアクセスできないため、ダウンロードはrootでサンドボックスを賭さずに行われます。 - pkgAcquire::Run(13:許可がありません) |
ヒント