• No : 13029
  • 公開日時 : 2021/02/10 13:00
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【構築手順】Windows Server環境で、オープンソースJDKを利用してクライアント管理用プログラムをインストールするには?

回答

本手順を実施する前に、まずは以下のWebページをご一読ください。
 
また、既にクライアント管理用プログラムを構築している場合は以下のWebページをご参照ください。
 
Windows Server環境で、オープンソースJDKを利用して、オールインワンインストーラーにてクライアント管理用プログラムをインストールする手順は以下の通りです。
 
 
■ 対象ESETプログラム[2020.02.10 更新]
  • ESET PROTECT V8.0(Windows Server 向け)
  • ESET Security Management Center V7.0 / V7.1 / V7.2(Windows Server 向け)
  • ESET Remote Administrator V6.5(Windows Server 向け)
※ V7.0.73.1 より、オールインワンインストーラーの互換性のあるJavaチェックで、Oracle社が提供するJava Runtime Environment 以外のJavaが選択可能になりました。
 
■ 対象OS
  • Windows Server
 
■ サポート対象のオープンソースJDK
 
サポート対象のオープンソースJDKのバージョンは以下の通りです。
※ 上記のリンクをクリックすると、Amazon.com社の公式サイトが別ウインドウで表示されます。
※ インストールするバージョンをクリックし、画面左側の「ダウンロード」よりインストーラーをダウンロードできます。
 
 
■ 構築手順
 
以下よりインストールするクライアント管理用プログラムのバージョンを選択してください。
 
ESET PROTECT / ESET Security Management Center のインストールをおこなう場合
 
ESET Remote Administrator のインストールをおこなう場合
 
 
プログラム
ESET Remote Administrator, ESET Security Management Center
プラットフォーム(OS)
Windows Server