各プログラムは、最新OSへの対応や機能強化のため、不定期に新バージョンの提供をおこなっております。各プログラムの変更点については以下の通りです ※ ご利用中のプログラムが有効期限内のお客さまは、無償で最新バージョンへのバージョンアップが可能です。最新プログラムは、ユーザーズサイトよりダウンロード... 詳細表示
ESET Web Security for Linux の変更点(V4.5.5 → V4.5.9)
ESET Web Security for Linux V4.5.5 から ESET Web Security for Linux V4.5.9 の変更点は以下の通りです。 ■ 追加(V4.5.5 から V4.5.9) 以下の対応が追加されました。 inode64オプションでマウントされたXF... 詳細表示
法人向けゲートウェイ製品のウイルス・スパイウェア対策機能について
法人向けゲートウェイ製品のマルウェア検出テクノロジーには、高い検出力と軽快な動作を実現しているWindows向けマルウェア対策製品と同様のエンジンが搭載されています。 ウイルス定義データベースを用いたシグネチャ検査のほか、コード解析やサンドボックスといったヒューリスティック検査により、既知のマルウェアだけでなく... 詳細表示
ESET Security Management Center V7.0 のサポート終了について
ESET Security Management Center V7.0 のサポートを2021年11月30日をもって終了しました。 ※ 現在ご利用中のバージョンの確認方法はこちら。 ◆ 詳細 ◆ サポート終了日まで提供するサポート内容について ◆ 詳細 ... 詳細表示
ThreatSense.Net(早期警告システム)を有効、または、無効にするには?
以下の手順で、ThreatSense.Net (早期警告システム)の設定を変更することができます。 ■ ThreatSense.Net とは? ThreatSense.Net (早期警告システム)は、以下の機能を持っています。 コンピュータ内で検出したウイルスの統計情報を... 詳細表示
法人向けゲートウェイ製品で利用できる最新プログラムの動作環境やスループット、必要なサーバースペックなどについては、以下のWebページでご確認いただけます。 ESET Mail Security for Linux 動作環境 ESET Web Security for Linux 動作環境 詳細表示
ESET Mail Security for Linux を設置する際のネットワーク構成について
ESET Mail Security for Linux は、SMTPサーバー上で動作します。 ネットワーク上の設置場所としては、ESET Mail Security for Linux で検査したいメールや、サーバー用途などの条件によって、DMZ(MX)、LANのどちらに設置することも可能です。 な... 詳細表示
ESET Mail Security for Linux / ESET Web Security for Linux のインストールに必要なものは何ですか?
ESET Mail Security for Linux / ESET Web Security for Linux のインストールには、以下の3点が必要です。 インストーラー ライセンスキーファイル ユーザー名とパスワード ユーザーズサイトより準備してください。 詳細表示
ESET Mail Security for Linux / ESET Web Security for Linux 利用時にライセンスキーファイルはインポートが必要ですか?
ESET Mail Security for Linux / ESET Web Security for Linux を利用するためには、ライセンスキーファイルのインポート(入れ替え)が必要です。 ライセンスキーファイルのインポートは、ESET Mail Security for Linux / E... 詳細表示
ウイルス検出時に、指定したメールアドレスに通知メールを送信することが可能です。 設定方法については、ユーザーズサイトで公開しているユーザーズマニュアルをご参照ください。 ユーザーズサイトにログインします。 [プログラム/マニュアル]→[プログラムの一覧からダウンロード]と... 詳細表示
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