【Mac / Linux 向け】クライアント端末を操作して、特定のファイル / フォルダーをすべての検査の対象から除外するには?
以下の手順で、クライアント端末から、Mac / Linux向けクライアント用プログラムの検査対象から特定のファイル / フォルダーを除外することができます。 ■ 対象プログラム ESET Endpoint Security for macOS ESET Endpoint アンチウイルス for OS X... 詳細表示
ここでは、ウイルス感染のリスクを軽減するための対策をご紹介します。 以下の対策を実施してください。 ESET製品の検出エンジンを常に最新にしてください。 「Windows Update」などのOSのアップデートをおこなってください。 ご利用中のアプリケーションのアップデートをおこない、... 詳細表示
Macの「Time Machine」機能によるバックアップが失敗する
Macにある「Time Machine」機能でバックアップが失敗する場合は、「Time Machine」機能のバックアップ先に指定しているフォルダーと「Time machine.app」ファイルを検査対象から除外することで回避してください。 ■ 対象プログラム ESET Endpoint Security... 詳細表示
アーカイブファイルの内部検査をコンピューターの定期検査対象から除外するには?
以下の手順で、クライアント用プログラムのアーカイブファイルを検査対象から除外することができます。 ■ 概要 お客さまの環境によっては、クライアント端末での定期的な検査に時間がかかる場合があります。 その場合、定期検査の検査対象からアーカイブファイルを除外することで改善する可能性があります。 ... 詳細表示
ベースアップデート時に、ミラーサーバーを利用している環境でクライアント端末が検出エンジンのアップデートに失敗する
ミラーサーバーを構築して検出エンジンを配布している環境で、クライアント端末の検出エンジンのアップデートに失敗する場合は以下の対処方法を実施してください。 Step.1 ミラーサーバーに適用されている検出エンジンのバージョンを確認 以下の手順をご参照いただき、ミラーサーバーに適用されている検出エンジンのバー... 詳細表示
Mac環境をご利用で自動アップデート機能を有効、または、無効にするには?
自動アップデート機能を有効、または、無効にする手順は以下の通りです。 ◆ 対象プログラム ESET Endpoint Security for macOS V8.0 以降 ESET Endpoint アンチウイルス for OS X V7.4 ◆ 設定変更手順 < クライアント端末を... 詳細表示
ここでは、クライアント用プログラムがダウンロードする検出エンジンのサイズと更新頻度についてご案内しています。 クライアント用プログラム側にて、検出エンジンのアップデートを約4日間(20世代)以上間隔をあけずに実施している場合、以下の表に記載されているサイズのダウンロードがおこなわれます。 ... 詳細表示
特定のアプリケーションをネットワークトラフィックスキャナー / プロトコルフィルタリングの通信検査対象から除外する
ここでは、ESET製品をご利用時に、特定のアプリケーションをネットワークトラフィックスキャナー / プロトコルフィルタリングの通信検査対象から除外する設定をご案内しております。 本設定は、お客さまにて独自に開発されたアプリケーションやデータベースをご利用の環境において、通信検査による影響を避けるためにおこなって... 詳細表示
ESET Endpoint Security for OS X V6.11 から ESET Endpoint Security for macOS V8 へ、ファイアーウォー...
ここでは、ESET Endpoint Security for OS X V6.11 から ESET Endpoint Security for macOS V8 へ、ファイアーウォールの設定を引き継ぐ手順をご案内しています。 以下では例として、VNC(ローカルのTCP/UDP5900ポート)へ、特定のIP... 詳細表示
ミラーサーバーの検出エンジンのアップデートを一時的に停止する方法
以下の手順で、ミラーサーバーの検出エンジンのアップデートを一時的に停止することができます。 ESET Endpoint Security ESET Endpoint アンチウイルス ESET Server Security for Microsoft Windows Server の場合 ※ 検出... 詳細表示
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