• No : 159
  • 公開日時 : 2019/01/07 13:00
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次年度更新をした際に、ライセンスキーファイルの入れ替えが必要なプログラムの一覧とその入れ替え手順

回答

ESET製品の次年度更新をした際には、ライセンスキーファイルの入れ替えが必要になります。
 
ここでは、次年度更新をした際に、ライセンスキーファイルの入れ替えが必要なプログラムの一覧とその入れ替え手順をご案内しています。
※ インターネット経由でウイルス定義データベースをアップデートするために設定するユーザー名とパスワードは、ライセンスの次年度更新の際には変更はありませんので、設定しなおす必要はございません。
 
 

 
■ ライセンスキーファイルの入れ替えが必要なプログラムの一覧

ご利用のプログラム、および、利用方法により、ライセンスキーファイル入れ替えの必要性が異なりますので、以下をご確認ください。
 
< ライセンスキーファイルの入れ替えが必ず必要なプログラム >
 
以下のプログラムをご利用の場合は、ライセンスキーファイルの入れ替えが必要になります。
  • ESET Remote Administrator V5.3
  • ESET File Security for Linux V4.5
  • ESET Mail Security for Linux V4.5
  • ESET Web Security for Linux V4.5
 
< 利用方法に応じてライセンスキーファイルの入れ替えが必要なプログラム >
 
以下のプログラムをご利用で、ミラーサーバー機能を有効にして利用している場合は、ライセンスキーファイルの入れ替えが必要になります。
  • ESET Endpoint アンチウイルス V5.0
  • ESET File Security for Microsoft Windows Server V4.5
 

 
■ ライセンスキーファイルの入れ替え手順

各プログラムのライセンスキーファイルの入れ替え方法は、以下をご参照ください。
 
ESET Remote Administrator V5.3 の場合
 
ESET File Security for Linux V4.5 の場合
 
ESET Mail Security for Linux V4.5
ESET Web Security for Linux V4.5 の場合
 
ESET Endpoint アンチウイルス V5.0 の場合
 
ESET File Security for Microsoft Windows Server V4.5 の場合
 
 
プログラム : 
ESET Endpoint アンチウイルス, ESET File Security for Microsoft Windows Server, ESET File Security for Linux, ESET Mail Security for Linux, ESET Web Security for Linux, ESET Remote Administrator
プラットフォーム(OS) : 
Windows, Windows Server, Linux Server