キヤノンITソリューションズ株式会社
サポート情報 (法人向けサーバー・クライアント用製品)
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  • 公開日時 : 2020/09/29 18:13
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電子メールクライアント保護機能を有効、または、一時的に無効にする手順

回答

ここでは、Windows環境でESET製品をご利用の際に、電子メールクライアント保護機能を有効、または、一時的に無効にする手順をご案内しています。
 
▼ 電子メールクライアント保護機能とは?
POP3 / POP3S / IMAP / IMAPS(IMAP / IMAPSは、ESET Endpoint Security / ESET Endpoint アンチウイルス のみ)で受信したメール通信を検査する機能です。
 
※ 本機能を無効に変更しても、リアルタイムファイルシステム保護機能(ファイルの読み込み / 書き込み / 実行時にファイルを検査する機能)にて、ご利用の端末は常時監視されております。
 
※ 本機能を無効に変更すると、通知領域(タスクトレイ)にあるESET製品のアイコンに黄色の「!」アイコンが表示される、または、ESET製品のアイコンが黄色の状態になります。
 
【 電子メールクライアント保護機能を有効、または、一時的に無効にする手順 】
 
ESET Endpoint Security V7.0 / V7.1 / V7.3
ESET Endpoint アンチウイルス V7.0 / V7.1 / V7.3
ESET File Security for Microsoft Windows Server V7.0 / V7.1 の場合
 
ESET Endpoint Security V6.6
ESET Endpoint アンチウイルス V6.6 の場合
 
ESET Endpoint Security V6.2 / V6.3 / V6.4 / V6.5
ESET Endpoint アンチウイルス V6.2 / V6.3 / V6.4 / V6.5 
ESET File Security for Microsoft Windows Server V6.2 / V6.3 / V6.4 / V6.5 の場合
 
ESET Endpoint Security V5.0
ESET Endpoint アンチウイルス V5.0 の場合
 
ESET File Security for Microsoft Windows Server V4.5 の場合
 
 
プログラム
ESET Endpoint Security, ESET Endpoint アンチウイルス, ESET File Security for Microsoft Windows Server
プラットフォーム(OS)
Windows, Windows Server

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