キヤノンITソリューションズ株式会社
サポート情報 (法人向けサーバー専用製品)
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  • No : 3228
  • 公開日時 : 2021/01/25 13:00
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ESET File Security for Linux V4.5 利用時にライセンスキーファイルはインポートが必要ですか?

回答

ESET File Security for Linux V4.5 を利用するためには、ライセンスキーファイルのインポート(入れ替え)が必要です。
 
ライセンスキーファイルのインポートは、ESET File Security for Linux V4.5 をインストールした後と、ライセンスを更新した後におこないます。それぞれ手順が異なりますので、以下を参考に実施してください。
 
■ インストール後のインポート手順
 
ESET File Security for Linux V4.5 をインストール後、ライセンスキーファイルをインポートすることにより、ESET File Security for Linux のサービスを起動することが可能です。ライセンスキーファイルのインポート手順は、以下をご参照ください。
 
法人向けサーバー・クライアント用製品の場合
 
法人向けサーバー専用製品の場合
 
 
■ ライセンス更新後のインポート手順
 
ライセンス更新後、ESET File Security for Linux V4.5 を利用するには、新しいライセンスキーファイルのインポートが必要です。ライセンスキーファイルのインポート手順は、以下をご参照ください。
 
法人向けサーバー・クライアント用製品の場合
 
法人向けサーバー専用製品の場合
 
ヒント
ESET File Security for Linux V7.2 をご利用の場合、ライセンスキーファイルのインポートは必要ありません。製品認証キーによるアクティベーションをおこなってください。詳細な手順は以下をご参照ください。
 
 
プログラム
ESET File Security for Linux
プラットフォーム(OS)
Linux Server

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