セキュアOS(AppArmor / SELinux)への対応について
ESET製品のセキュアOS「AppArmor / SELinux(Security Enhanced Linux)」への対応状況は以下の通りです。 ※ SELinux や AppArmor がデフォルトで存在するディストリビューションにおいてサポート対象となります。 また、ESET Endpoint An... 詳細表示
以下の手順で、USBメモリやCD-ROMなどのリムーバブルメディアを制御(許可、拒否)することができます。 ■ 対象プログラム ESET Endpoint Security ESET Endpoint アンチウイルス ESET Endpoint Security for macOS(V9 以降) E... 詳細表示
ESET Management エージェント の自動アップグレード機能を有効、または、無効にするには?
オンプレミス型セキュリティ管理ツールをご利用の場合で、ESET Management エージェントの自動アップグレード機能を有効、または、無効にする手順は以下の通りです。 ■ 設定変更手順 WebブラウザーからWebコンソールにアクセスして、セキュリティ管理ツールにログインします。 ※ Webコ... 詳細表示
クライアント用プログラムの設定変更およびアンインストールを制限するには?
以下の手順で、クライアント端末の利用者による設定変更やアンインストールを制限することができます。 ■ 設定前に 本機能を有効にすると、クライアント側で設定変更、および、アンインストールをおこなう際にパスワードの入力が必要となります。 本機能は、Windows向けクライアント用プログラム / Wi... 詳細表示
以下の手順で、検出エンジン、および、プログラムコンポーネントの手動でのアップデートをおこなうことができます。 ご利用中のクライアント用プログラムを選択して、手順をご確認ください。 ※ 現在ご利用中のクライアント用プログラムのバージョンがわからない場合はこちらをご参照ください。 Windows向けクラ... 詳細表示
望ましくない可能性があるアプリケーション、安全ではない可能性があるアプリケーション、疑わしい可能性のあるアプリケーションとは?
ここでは、ESETが検出するアプリケーションについてご案内しています。なお、以下の件名で検出されたアプリケーションは、ウイルスではございません。 望ましくない可能性があるアプリケーション(PUA) 安全ではない可能性があるアプリケーション また、以下の件名で検出されたアプリケーションは、必ずしもウイ... 詳細表示
アーカイブファイルの内部検査をコンピューターの定期検査対象から除外するには?
以下の手順で、クライアント用プログラムのアーカイブファイルを検査対象から除外することができます。 ■ 概要 お客さまの環境によっては、クライアント端末での定期的な検査に時間がかかる場合があります。 その場合、定期検査の検査対象からアーカイブファイルを除外することで改善する可能性があります。 ... 詳細表示
以下の手順で、検査対象からローカルドライブ、リムーバブルメディア、ネットワークドライブを除外することができます。 ■ 対象プログラム ESET Endpoint Security ESET Endpoint アンチウイルス ESET Endpoint Security for macOS ESET ... 詳細表示
クライアント用プログラムでの設定組み込み済みインストーラー(あらかじめ設定を組み込んだインストーラー)の作成はできません。 以下のセキュリティ管理ツールを利用した方法でインストールを実施してください。 【 Windows 対応プログラムの場合 】 セキュリティ管理ツールを利用して、以下をご参照の... 詳細表示
Windows環境で、ポート番号やIPアドレスを指定して、特定のコンピューター(PCや複合機、ネットワークプリンターなど)との通信を許可するには?
ここでは、ファイアウォール機能にて、特定の通信を許可するためのルールの作成方法をご案内しています。 ■ 対象プログラム ESET Endpoint Security ESET Server Security for Microsoft Windows Server V11.0 以降 ESET製... 詳細表示
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