ESET Endpoint Security は、セキュアーブラウザー機能を搭載しています。 本機能は、WebブラウザーをESET製品の保護下で実行し、アドオンを無効にします。 また、キーボードから入力した内容を監視、および難読化することで、個人情報の漏洩を防ぎます。 本機能の各種Webブラウザーへの対... 詳細表示
ウイルスなどが検出された場合、ポップアップが表示されます。表示されたポップアップにあわせて、対応をお願いします。 ■ 対象プログラム ESET Endpoint Security ESET Endpoint アンチウイルス ESET Server Security for Microsoft Wi... 詳細表示
ここでは、ネットワークログに通知される「セキュリティ脆弱性の悪用の試み」についてご案内しています。 ■「セキュリティ脆弱性の悪用の試み」の検知について OSなどの脆弱性を突くような通信があった場合に、ネットワークログに通知される警告になります。 本警告が通知された場合、まずは以下をご確認ください... 詳細表示
ESET製品でウイルスを検出した際の検出名は、以下の分類名の組み合わせで構成されています。 プラットフォーム名 ファミリー名(汎用名) その他種別名 連番コード 補足説明 <例1> Win32/Conficker.A(プラットフォーム名 / ファミリー名 . 連番コード) ... 詳細表示
HIPS機能が無効の場合、ESET製品の画面上にHIPS機能が無効であることが表示されます。 ■ HIPS(ホスト型侵入防止システム)機能とは 任意のシステムレジストリ / プロセス / アプリケーション / ファイルに対して変更可否などのルールを定義し、不要な動作を制限することでコンピュータ... 詳細表示
電子メールクライアント保護機能を有効、または、一時的に無効にする手順
ここでは、Windows環境でESET製品をご利用の際に、電子メールクライアント保護機能を有効、または、一時的に無効にする手順をご案内しています。 ◆ 対象プログラム ESET Endpoint Security ESET Endpoint アンチウイルス ESET Server Security... 詳細表示
ベースアップデートとは、プログラムの検出エンジンの配信を効率化するために、過去のデータべースを最適化やパッキングした、通常よりもサイズの大きい検出エンジンのアップデートです。 ベースアップデートに関する詳細情報、実施内容は以下の通りです。 ◆ ベースアップデートの対象となるプログラム ベ... 詳細表示
以下の手順で、Windows環境、または、Linux環境でミラーサーバー機能を無効にすることができます。 ESET Endpoint Security ESET Endpoint アンチウイルス ESET Server Security for Microsoft Windows Server を利用し... 詳細表示
ここでは、コンピューターの動作や挙動がおかしいなどで、ウイルス感染が疑われる場合の一般的な対処方法についてご案内します。 1. 対象の端末をネットワークから切断する ネットワークに接続していると、ウイルスの挙動によっては同じネットワーク内の他の端末にウイルスが感染する可能性があります。ネットワーク... 詳細表示
クライアント端末で、特定のファイル / フォルダーをカスタム検査の検査対象から除外してコンピューターを検査するには?
ここでは、クライアント端末でカスタム検査を使用する際に、特定のファイル / フォルダーをコンピューターの検査から除外するために必要な設定についてご案内しています。 本設定により検査対象から除外されたファイル / フォルダーは、カスタム検査時には検査されませんが、リアルタイムファイルシステム保護機能によるウイ... 詳細表示
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