Mac環境でESET製品を利用するために必要なOS側の設定について
Mac環境でESET製品を利用するには、ご使用のmacOSのセキュリティレベルに応じて、OS側で追加の設定が必要になります。 ESET製品のご利用をはじめる前に、以下の2つの設定をおこなってください。 設定後に必ずコンピューターの再起動をおこなってください。 [Q&A]Mac環境でESET製品を利用... 詳細表示
ESET Endpoint Security for OS X V6.11 から ESET Endpoint Security for macOS V8 へ、ファイアーウォー...
ここでは、ESET Endpoint Security for OS X V6.11 から ESET Endpoint Security for macOS V8 へ、ファイアーウォールの設定を引き継ぐ手順をご案内しています。 以下では例として、VNC(ローカルのTCP/UDP5900ポート)へ、特定のIP... 詳細表示
ESET製品でウイルスを検出した際の検出名は、以下の分類名の組み合わせで構成されています。 プラットフォーム名 ファミリー名(汎用名) その他種別名 連番コード 補足説明 <例1> Win32/Conficker.A(プラットフォーム名 / ファミリー名 . 連番コード) ... 詳細表示
Macの「Time Machine」機能によるバックアップが失敗する
Macにある「Time Machine」機能でバックアップが失敗する場合は、「Time Machine」機能のバックアップ先に指定しているフォルダーと「Time machine.app」ファイルを検査対象から除外することで回避してください。 ■ 対象プログラム ESET Endpoint Security... 詳細表示
特定のアプリケーションをネットワークトラフィックスキャナー / プロトコルフィルタリングの通信検査対象から除外する
ここでは、ESET製品をご利用時に、特定のアプリケーションをネットワークトラフィックスキャナー / プロトコルフィルタリングの通信検査対象から除外する設定をご案内しております。 本設定は、お客さまにて独自に開発されたアプリケーションやデータベースをご利用の環境において、通信検査による影響を避けるためにおこなって... 詳細表示
クライアント端末で、特定のファイル / フォルダーをカスタム検査の検査対象から除外してコンピューターを検査するには?
ここでは、クライアント端末でカスタム検査を使用する際に、特定のファイル / フォルダーをコンピューターの検査から除外するために必要な設定についてご案内しています。 本設定により検査対象から除外されたファイル / フォルダーは、カスタム検査時には検査されませんが、リアルタイムファイルシステム保護機能によるウイ... 詳細表示
ここでは、クライアント用プログラムがダウンロードする検出エンジンのサイズと更新頻度についてご案内しています。 クライアント用プログラム側にて、検出エンジンのアップデートを約4日間(20世代)以上間隔をあけずに実施している場合、以下の表に記載されているサイズのダウンロードがおこなわれます。 ... 詳細表示
ベースアップデートとは、プログラムの検出エンジンの配信を効率化するために、過去のデータべースを最適化やパッキングした、通常よりもサイズの大きい検出エンジンのアップデートです。 ベースアップデートに関する詳細情報、実施内容は以下の通りです。 ◆ ベースアップデートの対象となるプログラム ベ... 詳細表示
Mac環境で、ポート番号やIPアドレスを指定して、特定のコンピューター(PCや複合機、ネットワークプリンターなど)との通信を許可するには?
ここでは、ESET Endpoint Security for macOS V8.x 以降 に搭載されたパーソナルファイアウォール機能にて、特定の通信を許可するためのルールの作成方法をご案内しています。 ESET製品のパーソナルファイアウォール機能は、ネットワークプリンターなどの業務で利用しているソフトウェ... 詳細表示
【Mac / Linux 向け】クライアント端末を操作して、特定のファイル / フォルダーをすべての検査の対象から除外するには?
以下の手順で、クライアント端末から、Mac / Linux向けクライアント用プログラムの検査対象から特定のファイル / フォルダーを除外することができます。 ■ 対象プログラム ESET Endpoint Security for macOS ESET Endpoint アンチウイルス for OS X... 詳細表示
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