ここでは、クライアント用プログラムがダウンロードする検出エンジンのサイズと更新頻度についてご案内しています。 クライアント用プログラム側にて、検出エンジンのアップデートを約4日間(20世代)以上間隔をあけずに実施している場合、以下の表に記載されているサイズのダウンロードがおこなわれます。 ... 詳細表示
ウイルス検出時に、指定したメールアドレスに通知メールを送信することが可能です。 設定方法については、ユーザーズサイトで公開しているユーザーズマニュアルをご参照ください。 ユーザーズサイトにログインします。 [プログラム/マニュアル]→[プログラムの一覧からダウンロード]と... 詳細表示
クライアント用プログラムの製品のアクティベーションをおこなうには?
以下の手順で、製品のアクティベーションをおこなうことができます。 ■ 対象プログラム ESET Mail Security for Linux V4.5 ESET Web Security for Linux V4.5 ■ 「アクティベーション」とは? 製品のアクティベーショ... 詳細表示
ベースアップデートとは、プログラムの検出エンジンの配信を効率化するために、過去のデータべースを最適化やパッキングした、通常よりもサイズの大きい検出エンジンのアップデートです。 ベースアップデートに関する詳細情報、実施内容は以下の通りです。 ◆ ベースアップデートの対象となるプログラム ベ... 詳細表示
法人向けゲートウェイ製品のウイルス・スパイウェア対策機能について
法人向けゲートウェイ製品のマルウェア検出テクノロジーには、高い検出力と軽快な動作を実現しているWindows向けマルウェア対策製品と同様のエンジンが搭載されています。 ウイルス定義データベースを用いたシグネチャ検査のほか、コード解析やサンドボックスといったヒューリスティック検査により、既知のマルウェアだけでなく... 詳細表示
ESET Mail Security for Linux / ESET Web Security for Linux 利用時にライセンスキーファイルはインポートが必要ですか?
ESET Mail Security for Linux / ESET Web Security for Linux を利用するためには、ライセンスキーファイルのインポート(入れ替え)が必要です。 ライセンスキーファイルのインポートは、ESET Mail Security for Linux / E... 詳細表示
望ましくない可能性があるアプリケーション、安全ではない可能性があるアプリケーション、疑わしい可能性のあるアプリケーションとは?
ここでは、ESETが検出するアプリケーションについてご案内しています。なお、以下の件名で検出されたアプリケーションは、ウイルスではございません。 望ましくない可能性があるアプリケーション(PUA) 安全ではない可能性があるアプリケーション また、以下の件名で検出されたアプリケーションは、必ずしもウイ... 詳細表示
ESET Mail Security for Linux / ESET Web Security for Linux でウイルス定義データベースのオフライン更新はできますか?
オフラインでウイルス定義データベースの更新をおこなうことはできません。 詳細表示
ESET Mail Security for Linux の稼動プロセスについて
ESET Mail Security for Linux で常時稼動するプロセスは以下のとおりです。(プロセス数は各1以上) esets_daemon esets_smtp esets_wwwi (※ Webインターフェースを有効にしている場合) 監視ツールなどでプロセス監視をする... 詳細表示
仮想化環境へクライアント用プログラムをインストールする際の推奨設定はありますか?
仮想化環境へクライアント用プログラムをインストールする際は、以下の推奨設定、または、設定に関する注意事項をご確認のうえ、必要に応じて設定変更をおこなってください。 なお、仮想化環境でESET製品を利用する場合、以下のWebページもご参照ください。 [Q&A]サーバー仮想化環境への対応について [Q&A]... 詳細表示
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