キヤノンITソリューションズ株式会社
サポート情報 (法人向けサーバー専用製品)
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  • No : 48
  • 公開日時 : 2016/10/26 16:00
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製品のアクティベーション(製品認証キー、または、ユーザー名・パスワードの設定)方法

回答

製品のアクティベーション(製品認証キー、または、ユーザー名・パスワードの設定)は、製品のインストールをおこなう際などに必要な手順です。
下記よりご利用中のプログラムを選択して、製品のアクティベーションを実施してください。
 
※ 製品認証キー・ユーザー名・パスワードは、ユーザーズサイトの「ライセンス情報でご確認いただけます。任意の内容に変更することはできませんので、無くさないようご注意ください。
 
 ※ 現在ご利用中のバージョンの確認方法はこちら
 
ここでは、インターネット接続環境でご利用の端末で、製品のアクティベーションをおこなう手順についてご案内しています。
 
※ オフライン環境でご利用の端末で、製品のアクティベーションをおこなう場合はこちら
 
※ 製品認証キーを使用してアクティベーションを実施します。以下の手順を実施する前に、ユーザーズサイトより製品認証キーをご確認ください。
 
本手順を実施して製品のアクティベーションをおこなった場合、下記の情報をESET社へ送信します。
  • コンピューター名
  • シート名(※)
  • インストールされたESET製品
  • ハードウェア情報のフィンガープリント(コンピューター固有のハッシュ値)
(※)ESET社が提供するWebサイト「ESET License Administrator」内での端末の識別のため、「シート名」として完全コンピューター名を取得します。また、アクティベーション後は「ESET License Administrator」上で「シート名」を任意の名前に変更することが可能です。
 
  1. 画面右下の通知領域にあるESET製品のアイコンをダブルクリックして、基本画面を開きます。

    (※ 画面は ESET Endpoint Security V6.3 のものです。)
     
  1. [ヘルプとサポート]→[製品およびライセンス情報]欄の[製品のアクティベーション]ボタンをクリックします。

    ※ アクティベーションをすでにおこなっている場合は、[ヘルプとサポート]→[ライセンスを管理]ボタンをクリックします。

    (※ 画面は ESET Endpoint Security V6.3 のものです。)
     
  1. [製品認証キーを使用してアクティベーション]欄に製品認証キーを入力し、[アクティベーション]ボタンをクリックします。

    ※ バージョン 6.2 をご利用の場合は、製品画面上では「ライセンスキー」と表示されますが、これは「製品認証キー」を指します。表示上の問題ですので、読み替えてご利用ください。

    (※ 画面は ESET Endpoint Security V6.3 のものです。)
     
  1. [ユーザーアカウント制御]ダイアログが表示された場合、[はい]ボタンをクリックします。

    (※ 画面は ESET Endpoint Security V6.3 のものです。)
     
  2. [アクティベーションが成功しました]画面が表示されたら、[完了]ボタンをクリックします。

    (※ 画面は ESET Endpoint Security V6.3 のものです。)
     
  1. ウイルス定義データベースのアップデートが自動で開始されます。
    基本画面の[アップデート]をクリックし、正常にアップデートされたことをご確認ください。

    ※ ウイルス定義データベースのアップデートが完了するまで、時間がかかる場合があります。

    (※ 画面は ESET Endpoint Security V6.3 のものです。)
     
※ ユーザー名・パスワードを使用してアクティベーションを実施します。以下の手順を実施する前に、ユーザーズサイトよりユーザー名・パスワードをご確認ください。
  1. 画面右下の通知領域にあるESET製品のアイコンをダブルクリックして、基本画面を開きます。
    拡大して見る
    (※ 画面は ESET Endpoint Security V5.0 のものです。)
  1. 基本画面の①[設定]→②[詳細設定を表示する...](ESET File Security for Microsoft Windows Server では、[詳細設定のツリー全体を表示する...])をクリックします。
    拡大して見る
    (※ 画面は ESET Endpoint Security V5.0 のものです。)
  1. 画面左側のツリーを①[アップデート]→②[一般]と展開(ESET File Security for Microsoft Windows Server では[アップデート]をクリック)します。
    ③[ユーザー名]と④[パスワード]を入力します。
    拡大して見る
    (※ 画面は ESET Endpoint Security V5.0 のものです。)
  1. [OK]ボタンをクリックします。
  1. 基本画面の[アップデート]→[ウイルス定義データベースのアップデート](または[ウイルス定義データベースをアップデートする])をクリックして、正常にアップデートされることをご確認ください。

    拡大して見る
    (※ 画面は ESET Endpoint Security V5.0 のものです。)
     
※ 製品認証キーを使用してアクティベーションを実施します。以下の手順を実施する前に、ユーザーズサイトより製品認証キーをご確認ください。

※ オフライン環境でご利用の端末で、製品のアクティベーションをおこなう場合はこちら
  1. メニューバーのESET製品のアイコンをクリックし、[<ご利用中のプログラム名>を開く]を選択して、基本画面を開きます。

    (※ 画面は ESET Endpoint Security for OS X V6.3 のものです。)
     
  1. [ヘルプ]→[製品およびライセンス情報]欄の[製品のアクティベーション]ボタンをクリックします。

    ※ アクティベーションをすでにおこなっている場合は、[ヘルプ]→[ライセンスを管理]ボタンをクリックします。

    (※ 画面は ESET Endpoint Security for OS X V6.3 のものです。)
     
  1. [製品認証キー]欄を入力し、[アクティベート]ボタンをクリックします。

    ※ ESET Endpoint Security for OS X V6.1 / ESET Endpoint アンチウイルス for OS X V6.1 では「ライセンスキー」と表示されますが、これは「製品認証キー」を指します。表示上の問題ですので、読み替えてご利用ください。

    (※ 画面は ESET Endpoint Security for OS X V6.3 のものです。)
     
  1. [アクティベーションが成功しました]画面が表示されたら、[完了]ボタンをクリックします。

    (※ 画面は ESET Endpoint Security for OS X V6.3 のものです。)
     
  1. ウイルス定義データベースのアップデートが自動で開始されます。
    基本画面の[アップデート]をクリックし、正常にアップデートされたことをご確認ください。

    ※ ウイルス定義データベースのアップデートが完了するまで、時間がかかる場合があります。

    (※ 画面は ESET Endpoint Security for OS X V6.3 のものです。)
     
※ ユーザー名・パスワードを使用してアクティベーションを実施します。以下の手順を実施する前に、ユーザーズサイトよりユーザー名・パスワードをご確認ください。
 
※ 以下の手順は ESET Smart Security のものになります。
ESET NOD32アンチウイルス(Windows用 / Mac用 / Linux Desktop用)においても、一部画面表示が異なりますが、同様の手順で設定が可能です。
  1. Windows向けクライアント用プログラムの場合は、画面右下の通知領域にあるESET製品のアイコンをダブルクリックして、基本画面を開きます。

    ESET NOD32アンチウイルス for Mac の場合は、メニューバーの ESET NOD32 Antivirus のアイコンをクリックし、[ESET NOD32 Antivirus を開く]を選択します。
     
    ESET NOD32アンチウイルス for Linux Desktop の場合は、右上にある ESET NOD32アンチウイルス のアイコンをクリック→[ESET NOD32 Antivirus を開く]を選択して、基本画面を開きます。
  1. [アップデート]→[ユーザー名とパスワードを入力]とクリックします。

    拡大して見る
    (※ 画面は ESET Smart Security V4.2 のものです。)
  1. ライセンスの詳細画面が表示されます。[ユーザー名]と[パスワード]を入力して[OK]ボタンをクリックします。
  1. [ウイルス定義データベースをアップデートする](または[ウイルス定義データベースのアップデート])をクリックして、正常にアップデートされることをご確認ください。

    拡大して見る
    (※ 画面は ESET Smart Security V4.2 のものです。)
     
※ 製品認証キーを使用してアクティベーションを実施します。以下の手順を実施する前に、ユーザーズサイトより製品認証キーをご確認ください。

初めて ESET Endpoint Security for Android V2.0 をご利用になる際は、アクティベーション時に以下の初期設定もおこなう必要があります。
 
(a)言語や国の設定
(b)管理者パスワードの設定
(c)アンインストール防止の設定
(d)デバイス管理機能の設定
(e)ESET LiveGridの設定
(f)望ましくないアプリケーションの検出の設定
 
ここでは、上記初期設定も含めた手順をご案内しています。
 
※ アクティベーションをすでにおこなっている場合は、こちら
  1. ホーム画面にある ESET Endpoint Security for Android のアイコンをタップして、基本画面を開きます。

    (※ 画面は ESET Endpoint Security for Android V2.0 のものです。)
     
  2. [管理者設定]ボタンをタップします。

    (※ 画面は ESET Endpoint Security for Android V2.0 のものです。)
     
  3. [言語]に[日本語]、[国]に[日本]が設定されていることを確認し、[同意します]ボタンをタップします。

    (※ 画面は ESET Endpoint Security for Android V2.0 のものです。)
     
  4. [同意します]ボタンをクリックします。

    (※ 画面は ESET Endpoint Security for Android V2.0 のものです。)
     
  5. [いいえ、手動で設定します]ボタンをクリックします。

    (※ 画面は ESET Endpoint Security for Android V2.0 のものです。)
     
  6. [製品認証キー]ボタンをクリックします。

    ※ [セキュリティ管理者アカウント]、[ユーザー名とパスワードがある場合の手順]の項目は、ご利用いただけませんのでご注意ください。


    (※ 画面は ESET Endpoint Security for Android V2.0 のものです。)
     
  7. [製品認証キーを入力]欄に製品認証キーを入力し、[アクティベーション]ボタンをタップします。

    (※ 画面は ESET Endpoint Security for Android V2.0 のものです。)
     
  8. [管理者パスワードの作成]画面が表示されたら、管理者パスワードとして登録したいパスワードを2回入力し、[作成]ボタンをタップします。

    ※ 管理者パスワードは、ESET Endpoint Security for Android の設定を変更する際や、アンインストールを実施する際に使用します。


    (※ 画面は ESET Endpoint Security for Android V2.0 のものです。)
     
  9. [有効]ボタンをタップします。

    (※ 画面は ESET Endpoint Security for Android V2.0 のものです。)
     
  10. [有効にする]ボタンをクリックします。

    (※ 画面は ESET Endpoint Security for Android V2.0 のものです。)
     
  11. ESET LiveGridに接続する場合はチェックを入れ、接続しない場合はチェックを外して、[次へ]ボタンをタップします。

    ※ 「ESET LiveGrid」にチェックを入れると、本プログラムが新しい脅威を発見した場合にESET社へその情報を提出します。


    (※ 画面は ESET Endpoint Security for Android V2.0 のものです。)
     
  12. 望ましくない可能性があるアプリケーションの検出の有無を選択して、[次へ]ボタンをタップします。

    (※ 画面は ESET Endpoint Security for Android V2.0 のものです。)
     
  13. [設定が正常に完了しました]画面が表示されたら、[OK]ボタンをクリックします。

    (※ 画面は ESET Endpoint Security for Android V2.0 のものです。)
     
  14. ESET Endpoint Security for Android の基本画面に[最も高い保護]と表示されることを確認します。

    (※ 画面は ESET Endpoint Security for Android V2.0 のものです。)
     
  15. 以上でアクティベーションは完了です。ESET Endpoint Security for Android V2.0 をインストールした端末を ESET Remote Administrator V6.3 で管理する場合は、別途リモート管理の設定が必要です。
    設定の詳細は、ユーザーズサイトよりダウンロードした「ESET Endpoint Security for Android V2.0 ユーザーズマニュアル」の「9.3.1 リモート管理の設定」をご参照ください。

    ※ ユーザーズサイトへのログインには、EEPA-/EEPS-/ES**-/N***-のいずれかで始まる「シリアル番号」とEAV-で始まる「ユーザー名」が必要です。
 
<アクティベーションをすでにおこなっている場合>
  1. ホーム画面にある ESET Endpoint Security for Android のアイコンをタップして、基本画面を開きます。

    (※ 画面は ESET Endpoint Security for Android V2.0 のものです。)
     
  2. [メニュー]ボタン→[ライセンス]とタップします。

    (※ 画面は ESET Endpoint Security for Android V2.0 のものです。)
     
  3. [製品認証キー]をタップします。

    (※ 画面は ESET Endpoint Security for Android V2.0 のものです。)
     
  4. [管理モードに切り替える]画面が表示された場合は、管理者パスワードを入力し、[入力]ボタンをタップします。

    ※ 管理者パスワードを忘れた場合はこちら

    (※ 画面は ESET Endpoint Security for Android V2.0 のものです。)
     
  5. [製品認証キーを入力]欄に製品認証キーを入力し、[アクティベーション]ボタンをタップします。

    (※ 画面は ESET Endpoint Security for Android V2.0 のものです。)
     
  6. [アクティベーションは正常に実行されました]画面が表示されたら、[終了]ボタンをタップします。

    (※ 画面は ESET Endpoint Security for Android V2.0 のものです。)
     
  7. ESET Endpoint Security for Android の基本画面に[最も高い保護]と表示されることを確認します。

    (※ 画面は ESET Endpoint Security for Android V2.0 のものです。)
     
※ ユーザー名・パスワードを使用してアクティベーションを実施します。以下の手順を実施する前に、ユーザーズサイトよりユーザー名・パスワードをご確認ください。
  1. ESET Endpoint Security for Android の画面から、[今すぐアクティベーション]または[アクティベーション]をタップします。

    (※ 画面は ESET Endpoint Security for Android V1.2 のものです。)
  1. [ユーザー名とパスワードによるアクティベーション]をタップします。
    [ユーザー名]と[パスワード]を入力して[アクティベーション]をタップします。
    ※ アクティベーションには、Android端末が直接インターネットに接続できる環境が必要です。
    (※ 画面は ESET Endpoint Security for Android V1.2 のものです。)
  1. アクティベーション完了後、ESET Endpoint Security for Android の画面に[リスクがあります]と表示された場合は、[リスクがあります]をタップし、以下の初期設定をおこなってください。
    (1) SIM照合の有効化の設定
    (2) 信頼するSIMカードの設定
    (3) セキュリティパスワードの設定
    (4) デバイス管理者の設定
    (5) 管理者連絡先の設定
    ※ SIMカードのない端末では、SIMに関する設定をおこなうことができません。

    (※ 画面は ESET Endpoint Security for Android V1.2 のものです。)
  1. ESET Endpoint Security for Android の画面に「保護レベルは最大です」と表示されることを確認します。

    (※ 画面は ESET Endpoint Security for Android V1.2 のものです。)
以下の場合は、製品のアクティベーション(ユーザー名・パスワードの設定)が必要です。
  • 新規で購入した場合
  • ライセンスの更新をおこなった際に、正式な「ユーザー名」と「パスワード」が届くまでに時間を要している場合に発行される「一時キー」をご利用になる場合
詳細な手順は、下記よりお客さまの状況にあわせてご確認ください。
Linux OSにESET製品をインストール後、以下のⅠ~Ⅲの作業を順に実施し、製品のアクティベーション(ユーザー名・パスワードの設定)をおこないます。
 
I. ライセンスキーファイルのインポート
 
Linux OSにESET製品を新規にインストールした後は、ライセンスキーファイルのインポートが必要になります。
本手順は、root権限(スーパーユーザー)でおこなう必要があります。
なお、ライセンスキーファイルはユーザーズサイトからダウンロード可能です。

※ ここでは、「/tmp」にライセンスキーファイルが保存されている場合を例にご案内しています。
  1. 以下のコマンドを実行し、ライセンスキーファイルをインポートします。

    #/opt/eset/esets/sbin/esets_lic --import /tmp/ライセンスキーファイル名

    例)ライセンスキーファイル名が、「nod32.lic」である場合
    #/opt/eset/esets/sbin/esets_lic --import /tmp/nod32.lic
  1. 以下のコマンドを実行し、インポートしたライセンスキーファイルを確認します。

    #/opt/eset/esets/sbin/esets_lic --list
     
  2. コマンド実行後、以下の文字列が出力されます。

    ※ 文字列には、会社名やライセンス期限が表示されますので、お客さまごとに出力結果は異なります。

    /etc/opt/eset/esets/license/esets_xxxxx.lic: ESET File Security, 20xx-12-31 09:00:00, Cxxx xx2.4
     
  3. 以下のコマンドを実行し、ESET製品を起動します。

    #/etc/init.d/esets start
     
Ⅱ. Webインターフェースの初期設定
 
ESET製品のWebインターフェースへアクセスするための設定をおこないます。
  1. 「esets.cfg」ファイルを編集し、[wwwi]セクションの5項目を設定します。

    「esets.cfg」ファイルの保存ディレクトリ:/etc/opt/eset/esets/esets

    <環境例>
  • ESET製品をインストールしたサーバーのIPアドレス:192.168.1.100
  • 接続に利用するポート番号:38000
  • Webインターフェースへのログインに利用するユーザー名:user
  • Webインターフェースへのログインに利用するパスワード:password
 
【 esets.cfgファイルへの記入例 】
[wwwi]
agent_enabled = yes
listen_addr = 0.0.0.0 ←通常は「0.0.0.0」での利用を推奨
listen_port = 38000
username = user
password = password
 
  1. 設定を反映させるため、root権限(スーパーユーザー)で以下のコマンドを実行し、ESET製品を再起動します。

    #/etc/init.d/esets restart
     
以上で、Webインターフェースへアクセスが可能となります。管理端末のWebブラウザーから、以下を参考にアクセスしてください。

https://ESET製品をインストールしたサーバーのIPアドレス:接続に利用するポート番号

例)上記例の場合
https://192.168.1.100:38000
 

Ⅲ. 製品のアクティベーション(ユーザー名・パスワードの設定)方法
 
ウイルス定義データベースをアップデートするため、製品のアクティベーション(ユーザー名・パスワードの設定)をおこないます。

※ ユーザー名・パスワードを使用してアクティベーションを実施します。以下の手順を実施する前に、ユーザーズサイトよりユーザー名・パスワードをご確認ください。
  1. Webインターフェースへアクセスし、ログインします。

    ※ [Username]と[Password]は、上記Ⅱで設定した情報を入力します。

    (※ 画面は ESET File Security for Linux V4.5 のものです。)
     
  2. [Configuration]→[Global]→[Update options]をクリックします。

    (※ 画面は ESET File Security for Linux V4.5 のものです。)
     
  3. [Username]にチェックを入れ、ユーザー名を入力します。

    (※ 画面は ESET File Security for Linux V4.5 のものです。)
     
  4. [Password]にチェックを入れ、パスワードを2回入力します。

    (※ 画面は ESET File Security for Linux V4.5 のものです。)
     
  5. [Save changes]ボタンをクリックします。

    (※ 画面は ESET File Security for Linux V4.5 のものです。)
     
  6. 画面左側の[Apply changes]ボタンをクリックします。

    (※ 画面は ESET File Security for Linux V4.5 のものです。)
     
  7. [Yes]ボタンをクリックします。

    (※ 画面は ESET File Security for Linux V4.5 のものです。)
     
ライセンス更新後、以下のⅠ~Ⅱの作業を順に実施し、発行された一時キーで製品のアクティベーション(ユーザー名・パスワードの設定)をおこないます。

Ⅰ. ライセンスキーファイルの入れ替え

ライセンスの更新をした後は、現在プログラムにインポートされているライセンスキーファイルを、新しいライセンスキーファイルへ入れ替える必要があります。
なお、ライセンスキーファイルはユーザーズサイトからダウンロード可能です。
  1. Webインターフェースへアクセスし、ログインします。

    (※ 画面は ESET File Security for Linux V4.5 のものです。)
     
  2. [Licenses]→[参照]ボタンをクリックします。

    (※ 画面は ESET File Security for Linux V4.5 のものです。)
     
  3. 新しいライセンスキーファイルを選択し、[開く]ボタンをクリックします。

    (※ 画面は ESET File Security for Linux V4.5 のものです。)
     
  4. [Import]ボタンをクリックします。

    (※ 画面は ESET File Security for Linux V4.5 のものです。)
     
  5. ライセンスキーファイルが登録されたことを確認します。

    (※ 画面は ESET File Security for Linux V4.5 のものです。)
     
  6. 古いライセンスキーファイルの[Delete]ボタンをクリックし、不要なライセンスキーファイルを削除します。

    (※ 画面は ESET File Security for Linux V4.5 のものです。)
     
  7. [Yes]ボタンをクリックします。

    (※ 画面は ESET File Security for Linux V4.5 のものです。)


Ⅱ. 製品のアクティベーション(ユーザー名・パスワードの設定)方法

ウイルス定義データベースをアップデートするため、製品のアクティベーション(ユーザー名・パスワードの設定)をおこないます。

※ ユーザー名・パスワードを使用してアクティベーションを実施します。以下の手順を実施する前に、ユーザーズサイトよりユーザー名・パスワードをご確認ください。
  1. Webインターフェースへアクセスし、ログインします。

    (※ 画面は ESET File Security for Linux V4.5 のものです。)
     
  2. [Configuration]→[Global]→[Update options]をクリックします。

    (※ 画面は ESET File Security for Linux V4.5 のものです。)
     
  3. [Username]にチェックを入れ、ユーザー名を入力します。

    (※ 画面は ESET File Security for Linux V4.5 のものです。)
     
  4. [Password]にチェックを入れ、パスワードを2回入力します。

    (※ 画面は ESET File Security for Linux V4.5 のものです。)
     
  5. [Save changes]ボタンをクリックします。

    (※ 画面は ESET File Security for Linux V4.5 のものです。)
     
  6. 画面左側の[Apply changes]ボタンをクリックします。

    (※ 画面は ESET File Security for Linux V4.5 のものです。)
     
  7. [Yes]ボタンをクリックします。

    (※ 画面は ESET File Security for Linux V4.5 のものです。)
 
 
プログラム : 
ESET Endpoint Security,ESET Smart Security,ESET Endpoint アンチウイルス,ESET NOD32アンチウイルス,ESET Endpoint Security for OS X,ESET Endpoint アンチウイルス for OS X,ESET NOD32アンチウイルス for Mac,ESET NOD32アンチウイルス for Linux Desktop,ESET Endpoint Security for Android,ESET File Security for Microsoft Windows Server,ESET File Security for Linux,ESET Mail Security for Linux,ESET Web Security for Linux
プラットフォーム(OS) : 
Windows,Windows Server,Mac OS X,Android,Linux Desktop,Linux Server

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