キヤノンITソリューションズ株式会社
サポート情報 (個人向け / 法人向け製品)
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  • No : 366
  • 公開日時 : 2016/12/07 15:00
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ペアレンタルコントロール機能のご利用方法

回答

以下のWindows向けプログラムでは、ペアレンタルコントロール機能を搭載しております。
  • ESET Smart Security Premium V10.0
  • ESET Internet Security V10.0
  • ESET Smart Security V5.0 以降
本機能では、ログインユーザーごとにWebアクセスルールを設定し、有害なWebサイトなどへのアクセスをブロックすることが可能です。本機能をご利用の際は、下記手順に従って設定をおこなってください。

※現在ご利用中のプログラムのバージョンの確認方法はこちら

■手順

  1. 画面右下の通知領域内のESET製品のアイコンをダブルクリックします。

    ※ Windows 8 / Windows 8.1 では、デスクトップ画面に切り替えてから本手順を実施してください。
(※ 画面は ESET Internet Security V10.0 のものです。)
  1. 基本画面の[設定]→[セキュリティツール]をクリックします。

(※ 画面は ESET Internet Security V10.0 のものです。)
  1. [ペアレンタルコントロール]の左側のバーをクリックして、有効(黄色)にします。
(※ 画面は ESET Internet Security V10.0 のものです。)
  1. [ペアレンタルコントロール]右側の[>]をクリックします。

(※ 画面は ESET Internet Security V10.0 のものです。)
  1. ユーザーアカウントの一覧が表示されます。
    年齢制限をしてご利用になる場合は、[子アカウントを保護]をクリックし、特に年齢制限せずご利用になる場合は、[親アカウント]を選択します。
※ [親アカウント]をクリックした場合は、手順7へお進みください。
 
※ [未定義]のユーザーアカウントが残っている場合、通知領域内のアイコンに黄色の"i"が表示され、ホーム画面に「ペアレンタルコントロールは設定されていません」と表示されます。
 

(※ 画面は ESET Internet Security V10.0 のものです。)
  1. [ペアレンタルコントロールを有効にする]画面が表示されたら、プルダウンリストから生年月日を選択して、[有効]ボタンをクリックします。

(※ 画面は ESET Internet Security V10.0 のものです。)
  1. 設定にあわせたWebコンテンツのフィルタリングルールが自動的に適用されます。
    個別に設定を変更したい場合は、変更したいアカウントの[ブロックされたコンテンツと設定…]をクリックします。

    ※ 設定を変更する必要が無い場合は、以降の手順を実施する必要はありません。

(※ 画面は ESET Internet Security V10.0 のものです。)
  1. 事前に定義されている分類に対して、フィルタリングルールを変更したい場合は[分類]タブを開きます。
    ルールを変更したい箇所の設定を変更します。なお、チェックボックスにチェックが入ると閲覧が許可され、チェックボックスのチェックを外すと閲覧が制限されます。

(※ 画面は ESET Internet Security V10.0 のものです。)
  1. 事前に定義されている分類以外に、特定のWebページをブロックまたは許可したい場合は[例外]タブを開き、[追加]ボタンをクリックします。
(※ 画面は ESET Internet Security V10.0 のものです。)
  1. [Webサイト例外の追加]画面が表示されます。[例外URL]に、許可またはブロックしたいWebページのURLを入力して、[アクション]より[許可]、または、[ブロック]を選択します。

(※ 画面は ESET Internet Security V10.0 のものです。)
  1. [OK]ボタンをクリックします。
  1. 入力したURLが一覧へ追加された事を確認の上、[OK]ボタンをクリックします。

    ※ ルールが複数ある場合は、上の方に表示されているルールが優先されます。優先順位を変更したい場合は、移動させたいルールを選択し、画面右下の矢印ボタンでルールを上下に移動させてください。

(※ 画面は ESET Internet Security V10.0 のものです。)
 
※ ペアレンタルコントロールの設定画面に表示される、パスワードの設定については、必要に応じておこなってください。
設定をおこなわなくても、セキュリティレベルが低下することはありません。
設定をおこなう場合は、下記をよく読んでから実施してください。

パスワードの設定

パスワードを設定することで、ペアレンタルコントロールの設定内容を勝手に変更されることを防ぎます。
  1. パスワードを設定するには、[すべての設定をパスワードで保護]をクリックします。
※ ペアレンタルコントロール以外の設定変更や、アンインストールをおこなう際もここで設定したパスワードが必要となります。設定したパスワードを忘れないようご注意ください。

(※ 画面は ESET Internet Security V10.0 のものです。)
  1. [パスワードの設定]画面が表示されます。[新しいパスワード]と[新しいパスワードの確認]に任意のパスワードを入力して[OK]ボタンをクリックします。

(※ 画面は ESET Internet Security V10.0 のものです。)
 
  1. 画面右下の通知領域内の[ESET Smart Security]のアイコンをダブルクリックします。

    ※ Windows 8 / Windows 8.1 では、デスクトップ画面に切り替えてから本手順を実施してください。
(※ 画面は ESET Smart Security V9.0 のものです。)
  1. 基本画面の[設定]→[セキュリティツール]をクリックします。

(※ 画面は ESET Smart Security V9.0 のものです。)
  1. [ペアレンタルコントロール]の左側のバーをクリックして、有効(緑色)にします。
(※ 画面は ESET Smart Security V9.0 のものです。)
  1. [ペアレンタルコントロール]右側の[>]をクリックします。

(※ 画面は ESET Smart Security V9.0 のものです。)
  1. ユーザーアカウントの一覧が表示されます。
    [このアカウントを保護]をクリックしてすべてのユーザーアカウントに対してそれぞれ年齢の設定をおこないます。
※ [未定義]のユーザーアカウントが残っている場合、通知領域内のアイコンに黄色の"i"が表示され、ホーム画面に「ペアレンタルコントロールは設定されていません」と表示されます。
 

(※ 画面は ESET Smart Security V9.0 のものです。)
  1. [ペアレンタルコントロールを有効にする]画面が表示されます。プルダウンリストから年齢を選択して、[有効]ボタンをクリックします。
※ 特に制限せずにご利用いただく場合は、[親]を選択します。
 

(※ 画面は ESET Smart Security V9.0 のものです。)
  1. 入力した年齢に合わせたWebコンテンツのフィルタリングルールが自動的に適用されます。
    個別に設定を変更したい場合は、変更したいアカウントの[許可および禁止されたコンテンツ…]をクリックします。

    ※ 設定を変更する必要が無い場合は、以降の手順を実施する必要はありません。

(※ 画面は ESET Smart Security V9.0 のものです。)
  1. 事前に定義されている分類に対して、フィルタリングルールを変更したい場合は[分類]タブを開きます。
    ルールを変更したい箇所の設定を変更します。なお、チェックボックスにチェックが入ると閲覧が許可され、チェックボックスのチェックを外すと閲覧が制限されます。

(※ 画面は ESET Smart Security V9.0 のものです。)
  1. 事前に定義されている分類以外に、特定のWebページをブロックまたは許可したい場合は[例外]タブを開き、[追加]ボタンをクリックします。
(※ 画面は ESET Smart Security V9.0 のものです。)
  1. [Webサイト例外の追加]画面が表示されます。[例外URL]に、許可またはブロックしたいWebページのURLを入力して、[アクション]より[許可]、または、[ブロック]を選択します。

(※ 画面は ESET Smart Security V9.0 のものです。)
  1. [OK]ボタンをクリックします。
  1. 入力したURLが一覧へ追加された事を確認の上、[OK]ボタンをクリックします。

    ※ ルールが複数ある場合は、上の方に表示されているルールが優先されます。優先順位を変更したい場合は、移動させたいルールを選択し、画面右下の矢印ボタンでルールを上下に移動させてください。

(※ 画面は ESET Smart Security V9.0 のものです。)
 
※ ペアレンタルコントロールの設定画面に表示される、パスワードの設定については、必要に応じておこなってください。
設定をおこなわなくても、セキュリティレベルが低下することはありません。
設定をおこなう場合は、下記をよく読んでから実施してください。

パスワードの設定

パスワードを設定することで、ペアレンタルコントロールの設定内容を勝手に変更されることを防ぎます。
  1. パスワードを設定するには、[すべての設定をパスワードで保護]をクリックします。
※ ペアレンタルコントロール以外の設定変更や、アンインストールをおこなう際もここで設定したパスワードが必要となります。設定したパスワードを忘れないようご注意ください。

(※ 画面は ESET Smart Security V9.0 のものです。)
  1. [パスワードの設定]画面が表示されます。[新しいパスワード]と[新しいパスワードの確認]に任意のパスワードを入力して[OK]ボタンをクリックします。

(※ 画面は ESET Smart Security V9.0 のものです。)
 
  1. 画面右下の通知領域内の[ESET Smart Security]のアイコンをダブルクリックします。

    ※ Windows 8 / Windows 8.1 では、デスクトップ画面に切り替えてから本手順を実施してください。
     
  2. 基本画面の①[設定]→②[ペアレンタルコントロール]をクリックします。
基本画面の①[設定]→②[ペアレンタルコントロール]をクリックします
(※画面はESET Smart Security V8.0のものです。)
  1. [無効]をクリックして、表示されたコンテキストメニューから[有効]を選択します。
[無効]をクリックして、表示されたコンテキストメニューから[有効]を選択します
(※画面はESET Smart Security V8.0のものです。)
  1. ユーザーアカウントの一覧が表示されます。[未定義]をクリックしてすべてのユーザーアカウントに対してそれぞれ年齢の設定をおこないます。

    ※ [未定義]のユーザーアカウントが残っている場合、通知領域内のアイコンが青色または緑色の"i"に変わり、ホーム画面に[ペアレンタルコントロールは設定されていません]と表示されます。
[未定義]をクリックしてすべてのユーザーアカウントに対してそれぞれ年齢の設定をおこないます。
(※画面はESET Smart Security V8.0のものです。)
  1. アカウントの設定ウインドウが表示されます。①テキストボックスに年齢を入力して、②[OK]ボタンをクリックします。

    ※ 年齢を入力せずに[OK]ボタンをクリックした場合、0歳として定義され、閲覧できるWebサイトが大幅に少なくなりますので、ご注意ください。
①テキストボックスに年齢を入力して、②[OK]ボタンをクリックします。
(※画面はESET Smart Security V8.0のものです。)
  1. 入力した年齢に合わせたWebコンテンツのフィルタリングルールが自動的に適用されます。個別に設定を変更したい場合は、変更したいアカウントの[設定]をクリックします。

    ※ 設定を変更する必要が無い場合は、以降の手順を実施する必要はありません。
入力した年齢に合わせたWebコンテンツのフィルタリングルールが自動的に適用されます。個別に設定を変更したい場合は、変更したいアカウントの[設定]をクリックします。
(※画面はESET Smart Security V8.0のものです。)
  1. 事前に定義されている分類に対して、フィルタリングルールを変更したい場合は[Webページのコンテンツのフィルタリング]タブを開きます。ルールを変更したい分類をクリックして、設定を変更します。
事前に定義されている分類に対して、フィルタリングルールを変更したい場合は[Webページのコンテンツのフィルタリング]タブを開きます。
(※画面はESET Smart Security V8.0のものです。)
  1. 事前に定義されている分類以外に、特定のWebページをブロックまたは許可したい場合は①[ブロックまたは許可するWebページ]タブを開きます。②のテキストボックスに許可またはブロックしたいWebページのURLを入力して、③のアクション([許可]または[ブロック])を選択して、④[追加]ボタンをクリックします。
事前に定義されている分類以外に、特定のWebページをブロックまたは許可したい場合は①[ブロックまたは許可するWebページ]タブを開きます。②のテキストボックスに許可またはブロックしたいWebページのURLを入力して、③のアクション([許可]または[ブロック])を選択して、④[追加]ボタンをクリックします。
(※画面はESET Smart Security V8.0のものです。)
  1. 入力したURLが一覧へ追加された事を確認の上、①[OK]ボタンをクリックします。

    ※ ルールが複数ある場合は、上の方に表示されているルールが優先されます。優先順位を変更したい場合は、移動させたいルールを選択し、②の矢印ボタンでルールを上下に移動させてください。
入力したURLが一覧へ追加された事を確認の上、①[OK]ボタンをクリックします。
(※画面はESET Smart Security V8.0のものです。)
 
※ ペアレンタルコントロールの設定画面に表示される、①パスワードの設定、および、②暗号化(HTTPS)Webサイトのフィルタリングの有効化については、必要に応じておこなってください。
設定をおこなわなくても、セキュリティレベルが低下することはありません。
設定をおこなう場合は、下記①②をよく読んでから実施してください。

① パスワードの設定

パスワードを設定することで、ペアレンタルコントロールの設定内容を勝手に変更されることを防ぎます。
パスワードを設定するには、[パスワードの設定]をクリックします。
※ ペアレンタルコントロール以外の設定変更や、アンインストールをおこなう際もここで設定したパスワードが必要となります。設定したパスワードを忘れないようご注意ください。

② 暗号化(HTTPS)Webサイトのフィルタリングの有効化

暗号化(HTTPS)Webサイトのフィルタリングを有効にすることで、SSLで暗号化されたWebサイト閲覧時にもペアレンタルコントロールによるアクセスブロックをおこなうことができます。
また、この設定を行うことでSSLで暗号化された通信に対するウイルス検査も有効となります。
暗号化(HTTPS)Webサイトのフィルタリングを有効にするには、[有効にする]をクリックします。
※ SSLを用いた通信に問題が発生した場合は、下記Webページをご参考下さい。
[Q&A]電子認証を用いた特定のSSLサイト(金融機関など)が閲覧できない
 
ペアレンタルコントロールの設定画面に表示される、①パスワードの設定、および、②暗号化(HTTPS)Webサイトのフィルタリングの有効化については、必要に応じておこなってください。
(※画面はESET Smart Security V8.0のものです。)
 
  1. 画面右下の通知領域内の[ESET Smart Security]アイコンをダブルクリックして基本画面を開きます。
拡大して見る
  1. ①[設定]→②[ペアレンタルコントロール]をクリックします。 
  1. ユーザーアカウントの一覧が表示されます。[未定義]をクリックしてすべてのユーザーアカウントに対してそれぞれロールの設定を行います。

    ※ [未定義]のユーザーアカウントが残っている場合、通知領域内のアイコンが緑色の"i"に変わり、ペアレンタルコントロールが[無効]と表示されます。
  1.  アカウントの設定ウインドウが表示されます。①のテキストボックスに年齢を入力するか、②のプルダウンメニュー(親、青少年、児童)から該当するものを選んで、③[OK]ボタンをクリックします。

    ※特に制限せずにご利用いただく場合は、[親]を選択します。 

【 各項目について 】

  • 親(19歳以上)- 全てのコンテンツを制限なく閲覧いただくことが可能です。
  • 青少年(13歳以上18歳以下)- 成人向けのコンテンツや犯罪に関する情報、その他、宗教やギャンブル関連の情報についての閲覧が制限されます。
  • 児童(0歳以上12歳以下)- 青少年の設定に追加し、ゲームやソーシャルネットワーク、個人のブログや検索エンジン等の閲覧が制限されます。
  1. 設定した内容を変更したい場合、変更したいアカウントの[設定]を選択します。 
  1. 事前に定義されている分類から設定を変更したい場合は、①[クイック選択]より、変更したい内容に設定の上、②[コピー]ボタンをクリックします。
  1. 事前に定義されている分類以外に、特定のWebページをブロックまたは許可したい場合は①[ブロックまたは許可するWebページ]を選択します。②のテキストボックスに許可またはブロックしたいWebページのURLを入力して、③のアクション([許可]または[ブロック])を選択して、④「追加」ボタンをクリックします。 
  1. 入力したURLが一覧へ追加された事を確認の上、①[OK]ボタンをクリックします。※ ルールが複数ある場合は、上の方に表示されているルールが優先されます。優先順位を変更したい場合は、移動させたいルールを選択し、②の矢印ボタンでルールを上下に移動させてください。 
  1. 必要に応じて、①パスワードの設定、②SSL暗号化Webページの検査の有効化をおこないます。設定は下記の画面よりおこなうことができます。

    拡大して見る

     
① パスワードの設定パスワードを設定するには、[ペアレンタルコントロールがパスワードで保護されていません!]の下に表示されている[パスワードの設定]をクリックします。
※ パスワードを設定することで、ペアレンタルコントロールの設定内容を勝手に変更されることを防ぎます。
ペアレンタルコントロール以外の設定変更や、アンインストールをおこなう際もここで設定したパスワードが必要となりますので、パスワードを忘れないようご注意ください。
 
② SSL暗号化Webページの検査の有効化SSL暗号化Webページの検査を有効にするには、[SSL暗号化Webページの検査(HTTPS)が無効です!]の下に表示されている[有効にする]をクリックします。
※ SSL暗号化Webページの検査を有効にすることで、SSLで暗号化されたWebページ閲覧時にもペアレンタルコントロールによるアクセスブロックをおこなうことができます。また、この設定を行うことでSSLで暗号化された通信に対するウイルス検査も有効となります。SSLを用いた通信に問題が発生した場合は、下記Webページをご参考下さい。
[Q&A]電子認証を用いた特定のSSLサイト(金融機関など)が閲覧できない
 
  1. 画面右下の通知領域内の[ESET Smart Security]アイコンをダブルクリックして基本画面を開きます。 
拡大して見る
  1. ①[設定]→②[ペアレンタルコントロール]をクリックします。 
  1. ユーザーアカウントの一覧が表示されます。 
  1.  設定したいアカウントの①[未定義]をクリックし、表示される②[項目(親、青少年、児童)]から設定したい項目を選択します。

    ※ 特に制限せずにご利用される場合は、[親]を選択します。 

【 各項目について 】

  • 親 - 全てのコンテンツを制限なく閲覧いただくことが可能です。
  • 青少年 - 成人向けのコンテンツや犯罪に関する情報、その他、宗教やギャンブル関連の情報についての閲覧が制限されます。
  • 児童 - 青少年の設定に追加し、ゲームやソーシャルネットワーク、個人のブログや検索エンジン等の閲覧が制限されます。
  1. 設定した内容を変更したい場合、変更したいアカウントの[設定]を選択します。
  1. 事前に定義されている分類から設定を変更したい場合は、①[クイック選択]より、変更したい内容に設定の上、②[適用]ボタンをクリックします。
  1. 事前に定義されている分類以外に、特定のWebページをブロックまたは許可したい場合は[ブロックまたは許可するWebページ]を選択します。
  1. ①[許可するWebページ(またはブロックするWebページ)]に追加したいWebページのURLを入力し、②[追加]ボタンをクリックします。
  1. 追加された事を確認の上、[OK]ボタンをクリックします。
 
 
 
 
プログラム : 
ESET Smart Security
プラットフォーム(OS) : 
Windows

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